駆け引きオフィスラブ〜幼なじみにはカナワナイ?〜
あとがき
最後まで読んでいただき、ありがとうございました☆

この作品完結できるとは思っていなかったので更新がストップしていても本棚に置いて下さってた方や新たに読んでくださった方のおかげです!!

4カ月近く更新できず、再復帰できたのですが、なんせ間が空き過ぎていたので最初の字数と復帰後の字数が違うことをお許しください。また修正するかもしれません。

この話はよくある幼なじみの恋愛からもしライバルが幼なじみならどうなんだろうという思いと神戸の美味しいものをとにかく思いつくものから書こうというとこから始まりました(笑)

そばめしもたこめしも美味しいですからね☆

もし、興味を持たれたら神戸に遊びに来てみてください!!

さて、自作もまたオフィスラブにしようかと考えています!またよろしければ読んでみてくださいね♫

ここまでお読み頂いた方に感謝を込めて・・・☆


2014 1 17 okie
< 315 / 315 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:35

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

透明なパレットに何色もの色を重ねて

総文字数/9,556

恋愛(純愛)24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今まで恋なんて知らなかった。 でも、君に出会って初めてこんなにも 切なくて苦しくて…… 愛おしい気持ちを知った。 今なら言えるやっぱり君に出会えて よかった。 「あんたが忘れても、俺が覚えてる」 「あなたが忘れても、私が覚えてるよ」
寡黙な御曹司は密かに溺愛している

総文字数/26,642

恋愛(オフィスラブ)66ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕事が好き。 それだけでよかった。 それなのに、突然現れた上司が 「気になる」 と言った言葉にどんどんと惹かれていく。 好きじゃないと言い聞かせても 加速度は増すばかり。 それなのに…… 疎遠だった祖父からの突然のお見合いの依頼。 そこで現れたのは、まさかのあの人だった。 「俺がお前を選んだんだ」 「早く俺に落ちてこい」 彼の一言には意味があった。 秋月 春花 × 桃城 慧 2/19表紙変更しました。
運命の出会いは誓いのキスから 《番外編追加》

総文字数/96,819

恋愛(オフィスラブ)198ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕事も恋愛もうまくいかない。 そんなとき、偶然立ち寄ったオフィスの屋上で 出会った男性。 「俺が幸せにしてあげようか?」 どこの誰かもわからない。 だけど、今の自分を救ってほしい。 それが今だけでもいい。 「もっと君のことが知りたい。俺に君をくれない?君の喜ぶ顔が見たいし、幸せにしてあげたい」 正体も分からない相手なのに、彼の甘美な 言葉に惹かれ、付き合うことに。 「秘密があるほうが君が俺のことでいっぱいになりそうだからさ」 次に会うときまで名前すら教えてくれない彼との危険な恋のはじまりのはずだった。 それなのに……彼は次期社長だった! 更に身分違いの恋から身を引く優衣を 溺愛する。 「覚悟して。俺は本気で優衣を自分のものにするよ」 1/11side追加しました 影山優衣×蓮見総一郎

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop