春夏秋冬
僕はちっぽけな存在で
無力なんだよ
そう言った僕の瞳(ひとみ)を
覗き込んで言った
貴方の中に私が住んでいる事を忘れないで
僕は君を誇りに思う
無力なんだよ
そう言った僕の瞳(ひとみ)を
覗き込んで言った
貴方の中に私が住んでいる事を忘れないで
僕は君を誇りに思う