【完】続・狼王〜全国一の暴走族とわたし〜
「ありがとうございました‼︎」
「おう。何かあったら電話しろよ?
なるべく外には出歩かないこと!いいな?」
「は〜い♪」
「じゃあな!」
「ばいばい美怜‼︎」
そう言って車は発進した。
さて言われた通り大人しくしてますか!
マンションに入りエレベーターに乗って最上階のボタンを押した。
鍵を開けて部屋に入り直ぐに部屋着に着替えた。
ん〜何しよう。…することもなく、ぼーっと雑誌を読んでいると、
ーピンポーン
インターホンが鳴った。
「おう。何かあったら電話しろよ?
なるべく外には出歩かないこと!いいな?」
「は〜い♪」
「じゃあな!」
「ばいばい美怜‼︎」
そう言って車は発進した。
さて言われた通り大人しくしてますか!
マンションに入りエレベーターに乗って最上階のボタンを押した。
鍵を開けて部屋に入り直ぐに部屋着に着替えた。
ん〜何しよう。…することもなく、ぼーっと雑誌を読んでいると、
ーピンポーン
インターホンが鳴った。