新たな光り



私達は2−Sに向かって歩いた。


来「そうだ。李紗さん、このクラスには、全国No.1の黒蘭の幹部以上が居ますので気をつけて下さい。」


「え〜、関わりたくない人達と同じクラスなの??大丈夫、関わらないから。」


来「はい。一応、言っておきました。」


「うん。ありがとっ ニコ☆」


来「ドキッ、いえ」


あっ、そうだ、先に琉紀達の紹介しくね♪♪


(おぉー(ノ゚ο゚)ノ李紗ちゃん自らやってくれるなんて、偉い!!)


あれっ??作者さん帰ってきたの?


(ウ〜ン、ずっと見ていました。)


えっ!?全然気付かなかった!!


(すごいでしょー♪♪)


影薄いんだね☆笑笑


(私、そんなに影薄くないんだよ。)


はいはい、分かった。ページがもったいないから、先に行くねバーイ♪♪
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