とーかは 逆ハーお姫様!!

「ヤ、気になると言うか、席が近いから仲良くなりたいなぁって。」

「へぇ......」

と、あつしくんがニヤッと笑ったかと思いきや

急にコンクリートの上に押し倒された私。

「ちょ、え、あ、あつしくん!?」
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