不幸少女と俺様不良

指輪♡と贈り物♡@END



あれから何ヶ月が経ったなー。
あ、そういえば指輪貰ってない……
まぁー人それぞれだよね←笑☆


『きーら♡』ニコッ  「な、なに?」


妙に気持ち悪い……うげぇー笑笑


『コッチきて目潰れ。』

「な、なんでよ!?笑笑」

『早くしろよ姫羅w♡』


私は言われた通り目をつぶった。



ん?指に違和感が…なんか
祐哉にハメられた感が…。


『目、開けろよ。指をみてみろ。』


「うわぁぁ♡♡♡かわいー♡♡♡
どーしたのコレ☆てか今更ー?」


『この日の為に注文しといたの笑笑
世界に二つしかねーんだ。ペアだよ……。』


嬉しい……記念日の日に……指輪なんて。
よかった……祐哉と出会えて幸せ。



「これからも死ぬまで一緒ね♡!!」むぎゅ

『あったりめーだ!!笑笑
離さねーから覚悟しろよ?』

「はい///♡」



これからも…この人と共に生きると誓います……♡
どぉーか、これからもうまく行きますヨーに。


        ーENDー
< 21 / 21 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

私と君の夏恋…。

総文字数/1,630

ノンフィクション・実話4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
涼しい春…。 今は4月……。 (君は今…幸せですか?) 逢いたい…でも逢えない。 そう、私は君に捨てられた。 「なのに…未練だらだら…。」 もし、また会えたなら……。 嘘でもイイ…「アイシテル」と言って(泣) ****実話を元に書きました**** グロぃ内容とか、ェロぃシーン……。 暴言、レイプ……内容様々含まれてます! ****苦手な方ゎUターン願います****
最後は笑顔で。。

総文字数/27,584

恋愛(純愛)129ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、祐希...ごめん。 私...本当はね?もっと2 祐希の傍で笑って 居たかったよ....(泣) でも後悔してない。 沢山の愛をアリガト...。 《君の事、忘れない》 《最後は笑顔でサヨナラ》

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop