私に舞い降りたいくつかの奇跡。
二つ目の、奇跡。
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時計の針は戻らない。

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恋愛(純愛)11ページ

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あなたに【憧れ】という未だ見ぬ未来を重ねて。 君に【思い出】という色褪せた過去を重ねて。 進み続ける時計の針を、誰も止めることはできなくて。 それでも、どうか、この瞬間が永遠でありますように。 あなたの過去を僕に背負わせて。 君の未来を私に預けて。 時間という絶対的なそれさえも、二人なら乗り越えられると思うの。

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