不良執事と仮面オジョーサマ。
「もう寝る時間だ。電気消すぞ」
「すとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷ」
「お前の方がこえー」
ででで電気消したら出そうじゃん!隙間からひょこっと!
「かかか片桐ぃ」
「なんすか、オジョーサマ」
「私が寝るまで行かないで!私の警備員になって!じゃないと自宅警備員になるよ!?」
「脅し?クビにするって言ったよな?もう少しかわいく頼めないの?」
「私がかわいく頼めると思ったら大間違えじゃ!」
夜にホラー映画見るんじゃなかった…!雰囲気作るために真っ暗にするんじゃなかった…!
「はいはい。オジョーサマのご命令とあらば」
「すとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷすとっぷ」
「お前の方がこえー」
ででで電気消したら出そうじゃん!隙間からひょこっと!
「かかか片桐ぃ」
「なんすか、オジョーサマ」
「私が寝るまで行かないで!私の警備員になって!じゃないと自宅警備員になるよ!?」
「脅し?クビにするって言ったよな?もう少しかわいく頼めないの?」
「私がかわいく頼めると思ったら大間違えじゃ!」
夜にホラー映画見るんじゃなかった…!雰囲気作るために真っ暗にするんじゃなかった…!
「はいはい。オジョーサマのご命令とあらば」