恋飴
私はドキドキした。

悠もドキドキしていただろう。

学校に行き今までの事を美和に話した。

「まじでー?愛凄いじゃん!!」

「そうかなぁ~」

「ガンバ!あたしはあんたを応援してるよ!」

「ありがとー美和ぁぁ」

「泣くなって!!」

「だってぇ」

私は親友の美和の存在がとても嬉しくてたまらなかった。

親友って本当にいいものなんだと!

この時私は知らなかった。

美和が・・・・・・
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