恋の参考観察日記♡
それから、
梓穂に言われたことを
愛希にお話しました。
ちゅ 「嫌いになってないんだけどな。」
愛希 「でも、不安になるもんだよ。」
ちゅ 「そうなのかぁ。」
愛希 「友達として好き。は、
一番キツイ…。
それだけ友達としてしか
見てくれてないんだなぁ
ってなるし。」
ちゅ 「今日みたいなこと言われたら、
いつも同じ言葉しか
出てこないから、
どうしたらいいか分かんない。」
愛希 「ちゅっかはそういうの嫌?」
ちゅ 「嫌じゃないよ。
頑張ってくれてるのは
分かるから。」
愛希 「でも、はっきりさせないと。
何回も聞いてくるってことは、
それだけ不安なんだと思うから。」
ちゅ 「うちは、やっぱり友達としか
思えないっ。」
愛希 「○○が頑張ってるのは
ちゃんと分かってあげて?
不安だけど、
仲良くなろうとか話そうとか
頑張ってるし。
いろいろ相談のってるけど、
話せたらすごくうれしそうだから。
ちゅっかもちゃんと相談しなさい!」
梓穂に言われたことを
愛希にお話しました。
ちゅ 「嫌いになってないんだけどな。」
愛希 「でも、不安になるもんだよ。」
ちゅ 「そうなのかぁ。」
愛希 「友達として好き。は、
一番キツイ…。
それだけ友達としてしか
見てくれてないんだなぁ
ってなるし。」
ちゅ 「今日みたいなこと言われたら、
いつも同じ言葉しか
出てこないから、
どうしたらいいか分かんない。」
愛希 「ちゅっかはそういうの嫌?」
ちゅ 「嫌じゃないよ。
頑張ってくれてるのは
分かるから。」
愛希 「でも、はっきりさせないと。
何回も聞いてくるってことは、
それだけ不安なんだと思うから。」
ちゅ 「うちは、やっぱり友達としか
思えないっ。」
愛希 「○○が頑張ってるのは
ちゃんと分かってあげて?
不安だけど、
仲良くなろうとか話そうとか
頑張ってるし。
いろいろ相談のってるけど、
話せたらすごくうれしそうだから。
ちゅっかもちゃんと相談しなさい!」