地味子は吸血鬼!!?~美少女はヤンデレ少女~
か「やっと来た。遅いよ」
わざとらしく唇を尖らせる
輝「ミックは?」
コイツとよけいな話しをするつもりはない
か「彼は私のボディガードなの。またあな
たが斬りかかって来たら現れるよ?」
ふふ。と何が嬉しいのか、嬉しそうに笑う
輝「それで?キミは何者なわけ?」
すると、クルクルと踊りだした
か「本当は直ぐに教えてあげるつもり
だっけど、やめた」
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