家庭内逆ハーレム!?〜後編〜
彼の足はどうやらなんともないようで
亜「きゃっ!」
あたしはバランスを崩し彼の胸に飛び込む形になった
亜「あ、ごめんねっ........」
と慌てて離れようとすれば後頭部をガッチリ抑えられ
岺「いいから。」
と言われ抵抗をやめた
ドキドキと心臓は飛び出しそうで暴れまわる
顔は紅潮して行くしもう頭はキャパオーバーで
亜「れ、岺惟くん?」
と声をかければ
岺「あ、ごめん。苦しかった?さ、行こうか。」
と再び歩き出した