家庭内逆ハーレム!?〜後編〜
こういう時彪は悟ってくれるから助かる
言いにくいことも表情や声から読み取ってくれる
だから
彪「莉緒!大丈夫なの?」
頼ってしまうんだよ
莉「あたしは大丈夫だから、5番テーブル!」
と告げると彪を含めた数人の先生が彼らを強制退場させた
これで一安心かな?
莉「よ、良かったよ。」
亜「莉緒、少し休んでな?」
陽「顔色悪いよ?」
莉「ありがと。」
と、あたしは裏方へ回った
そこは小さな休憩場となっている