家庭内逆ハーレム!?〜後編〜
すると彼は笑いながらあたしの頭に手を乗せ
颯「好きだった奴ならいる。けど、そいつは俺を対象には見てはくれなかった。だから俺はそいつの1番の幸せを選ぶ。ま、取る気は満々ですけど?」
時「させるかよ。」
なんか火花散ってません?
何故時雨がそこに切れるの?
え、まさかライバルだったの!?
マ「あらあら、莉緒は色んな意味で大変ね。」
雅「これだけ疎いと彼らも大変だろう。」
彪「ま、それが彼女のいいとこでもあるし?」
淹「俺もデート行ってこよ。」
「「「「「「え!?」」」」」」
デート?