女好き先生とヒミツの補習授業❤


「理子ちゃん」




何で?



何で先生が私の家知ってるの?





「理子ちゃん、大丈夫?具合…悪いの??」
「嫌!!来ないでッ!」



私はクッションを一宮先生に投げつけた。




それは見事に直撃した。




しかし、先生はなお私のベットに近づいてくる。




しかも、唯一の出口まで塞がれた。




部屋で二人っきり。



密室で二人っきり。





って、何考えてるの!?




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