もし君が私の前からいなくなってしまったら。



「そうだよね…。ごめんね。」


「いや、別に嬉しいからいいけど…」

晴樹は顔を真っ赤にしながら言う。


「え?」

晴樹かわいい…/////


「いいから、行くぞ。」


「え、あ!うん!」


< 222 / 310 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop