ミラ子の呟き。2014〜
ぱねぇ話。
ぱねぇ話。

なんと
わたくし。

先にご紹介した幻の王国。
もう一回読んでます。

ええ、約2000頁
100文字二回目突入。

何でかと言いますと
それはおもろいから。

おもろさがぱねぇ。

それとね
一度目は最初の方
慣れない名前や馴染みのない言葉を
辿々しく追うだけで一杯だったんですよ。

なのでね
もう一度、読もうと。

これね
2000頁言うても
スカスカの頁ちゃいまっせ。
結構、字ビッシリ(((^^;)

だけど、不思議なくらい
二度目はスルスル読めます。
この前読み終えて
今、600頁くらいですもんね。

それにね
先を知っているんだけど
一度目には深くそこまで
考えることなく読んでいたんですけど
二度読むことで
目鱗的な事がめちゃあるんですよね。
ちょっとしたことだけど。
なるほどねぇって。

しかもね
本編とは別でおまけ編あるんですけど
こちらは300頁。
おまけの域越えてるよね( ̄ー ̄)

それも読んでからまた
本編読むと
もうねぇ
なんじゃぁ、この作者
只者じゃねえぞっ!

ってね
ついつい、口悪く叫んじゃうほど
細かい背景があるの。

それをね
バックにちゃんとあった上での
本編。

すごくない?

いやぁ、恐るべし
うまのさん。

ぱねぇわ。





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