ミラ子の呟き。2014〜
でね、最近、更によう分からん
ジャンケンしてました。


トリトリジャンケン
イッチャンチー


なんやこれ?


要は負けた人が勝ちなんですけど。


イッチャンチーって何?


最早、ジャンケンの
掛け声では無いですよね(笑)


ジャンケンの謎は深まるばかりです。


さてさて、今年も残すところ後わずか。


去年はこの時期に
ミラ子シリーズ書いてましたかねぇ。


今年はなんと恋愛ものの短編を一つ
書きました!


パチパチパチパチ……


傘をテーマに書いております。


つか


ミラ子、リアルにお気に入りの傘を
無くしたんですよねぇ(泣)


ええ、赤い傘です。


心当たり探しまくったんですけど
見つからない。


まぁ、随分とガタも来てましたし
潮時なのかなぁ。


未練たらたらです^^;


でもって、書いた作品です。


ええ、それだけです(笑)


スンマセン…


なので話の展開
強引じゃね?





簡単にくっつきすぎよねぇ


とかは無視してくだされぇ〜(笑)


これね、幼馴染みとの恋愛でも
ある話なんですが
ご存知の方もおられるかも
しれませんが……


ミラ子にも幼馴染みおります。
と言ってももう長いこと会ってないかなぁ。


過去に幼馴染みの事を
書いた作品があります。
「圭くんとわたし」だったか?
超短編ですね。


まぁ、その話は、
圭くんとミラ子が
幼い頃実際にしていた
ごっこ遊びの事を
題材に書いたものです。


これ、他の方はどうでしょ?
ミラ子的には幼馴染みと
どうこうってどうしても
考えられないんですよね。


確かにね
中学生くらいの時に
お互いちょっと意識するような
感じはあったんですけど


てゆーか、やっぱり周りが言うよね^^;


でも、絶対ないわぁ〜ですよ(笑)
それは向こうもね。
お前とだけは無いわぁみたいな(笑)


赤ちゃんの頃から
ずっと一緒だったので
なんかもう家族みたいですよ。
極端に言えば…
お風呂とかもそこそこまで
一緒に入ってたし
本当に兄弟ですね。


それに段々と成長するに連れ
それぞれ交友関係も広がってくるし
疎遠になりがちですね。


ただ、久しぶりに会ったとしても
まぁ、なんの遠慮もないんですけど。


なのでミラ子は、
幼馴染みとの恋愛書くの
あまり得意ではありません^^;


うーむ、難しいなぁ。







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