ミラ子の呟き。2014〜
2015〜 訳あって呟いております^^;
訳あって、呟いております………





訳、聞きます?
ほな、言いましょか?

えっと……
ここで面倒くせぇーって
思った方はバックしてくださいまし(^o^)
人生、時に後戻りも大切です←適当やで

何故に今年に入って
一度も更新していない
このミラ子の呟きを
更新したかと言いますと……

日頃よりお慕い♡申し上げております
藤堂左近さんがですね。

ええ、あの人斬り左近さんです。
斬ってなんぼの左近さんが……
えっと^^;
その左近さんが新作書かれたんです。
秋の新作ね。

風情ありますよね。
九月一日に公開とかね。

タイトル【狐火 ゆらり】です。
表紙、毎度ながらに恐ろしげです。

ここに来てくださる方たちは
大抵、ご存知でしょうが
ミラ子、怖いの苦手です。

うん、お化け屋敷途中で
ゴネにゴネて非常口から
出してもらうと言うね、、、

ほんで後、痛いのもダメね。

そのどちらも兼ね備えておられる
左近さんの作品読むのに
ミラ子、これまでに
どれだけ清水の舞台から
飛び降りたことか(・_・;)

ほんで今回も表紙見て
げって思ったんですけど
ジャンル、ファンタジーだったので
読みました。

結論。

秋を感じさせる
とても幻想的で素敵な作品でした。

でね、

割りと左近さんの作品って
時代物とか多くて
結構、史実に基づいて書いておられたり
するんですね。

今回の作品も
誰かの話なんだろうなぁって。

誰なのかなぁって
ぼんやり思いながら読んでまして……
っで、
あとがきを最後読みますと……

うむ。
読者まかせなのね、今回(・_・;)

でもって表紙をもう一度見ましたら………








こっからね
ネタバレ的な感じになるので
気になる方は先に
左近さんの作品を読んでからに
してくださいね。

あくまで、ここからは
ミラ子の見解でして
左近さんの思いとはズレが
あるかもです^^;

では次のページにて………(引っ張るなぁ)






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