それでも君が好き
私の心の支えは聖徳だった

それにこの胸の傷みは恋だ

私は聖徳に恋に落ちた

好きになって、毎日が楽しく感じられた

自覚したとたん、ありがとうの気持ちと好きという気持ちが溢れてきた

だから余計に今日の事が不安で心配でこの胸の中の感情はどうしていいのかわからないまま、眠りについた

目がさめたのは、もう朝の11時だった

昨日はあまり寝れなかったから
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