さくら学級

その後はクラスの場所が離れていることもあり高山君と会う機会がありませんでした。

高山君が逃げるように走り去ってからは僕もさくら学級の前まで行く勇気が無くなりました。



でも高山君のことは気になっていたのです。


< 49 / 66 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop