君の生きた証~love in war~
「友達が出来るたびに、誰かと言葉を交わすたびに、いつかは殺さなければいけないのだと・・・罪の意識にさいなまれた・・・」



アレンは泣いていた。



「もう・・・俺は・・・」
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