青架峰魔法学院~一人の最強少女~
乃『じゃ話も終わったところで入ろうよ!』

ガチャ
え、鍵もかけてないの?
音『セキュリティがあますぎじゃない?』

乃『大丈夫大丈夫!ST5と先生意外の人が開けようとすると魔力が吸いとられるようになるから笑笑』

笑っていうことじゃないと思うけど(苦笑)

そして私たちは中にはいった。

悠『じゃあ部屋割りの説明をするわね。ここが____。』

私は悠里に部屋割りを順番に説明してもらった

悠『で、ここが音羽の部屋になるわ。私はリビングに行くけど……質問はある?』

音『ううん。大丈夫!部屋の片付けをしてからリビングに行くよ』

悠『じゃあ私はココアでもいれて待ってるわ。』

音『うん、ありがとう!』
そういって悠里は部屋を出ていった


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