黒猫×龍王~信じられる仲間~
蓮「龍王の姫、龍姫になってくれ」

美扇「嫌だ〜」

春「なんで〜」

美扇「嫌だから」

総司「いいんじゃないの、美扇」

美扇「あ”ぁ?なんでさ」

総司「コソ こいつらなら信じてもいい

んじゃないのか?」

美扇「ん〜もう、分かったよ、なればい

いんでしょなれば!」

春「やったぁ〜」

蓮「なら明日倉庫に来れるか?」

私が黙ってると

総司「あいつらなら納得してくれる!」

美扇「わかった」

蓮「じゃあ、明日の放課後な」

美扇「わかった」
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