桜の木の下で君と。

あのあと、私は男の人にお礼を言ってから走って学校に来た。


案の条、私の親友の
神崎あお ちゃんは、激怒していたけれど、
朝の人の顔が忘れられなかった。


そういえば、制服同じだったかも。

桜木高校なのかな?
< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

大粒のナミダ

総文字数/3,228

恋愛(純愛)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『わたしは、まだあなたのことが忘れられません。 あの時のように、またわたしのことをぎゅっと抱きしめて。 みゆうって、呼んで… 高木美悠(たかぎみゆう)』 『ねえ、お前は何を抱えてる? いつになったら、俺のことを見てくれる? 俺は、待ってるよ。 桑田遥斗(くわたはると)』 『佐藤琴子(さとうことこ)』 『能登雄大(のとゆうだい)』 『三郷涼太(みさとりょうた)』
大切なもの

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
君と歩く

総文字数/48,672

恋愛(純愛)221ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きな彼氏にふられた、 鈴木 未紗(すずき みさ) 「何なの!!最低!」 そのへんの女で遊んできた男、 黒原 圭吾(くろはら けいご) 「俺は、やっぱり女が嫌いだわ。」 不器用な2人の 甘くて切ない恋物語。 ちょくちょく、修正してます。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop