ホラー・オカルト小説一覧

学園スパイラル~デッドヒートに焦らせて~

総文字数/3,863

ホラー・オカルト15ページ

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  -学園に響く叫び声- 果たしてその正体とは!? 競演参加作品 ファンタジックホラー お題は「祭り」で参加 ~短編~ 野いちご公開日 2014/10/06 2016/12/20 若干修正  
子守唄
延吉/著

総文字数/4,001

ホラー・オカルト15ページ

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ある日突然、マンションの一室に集められた五人の男女。 殺風景な部屋にはテーブルの上に置かれた管理人なる者のからのルールブックのみ。 「1、眠ってはいけま せんそれが永遠 の眠りになりま す。 2、外に出てはいけ ません。 3、外部との連絡も 取らないで下さ い。 4、お喋りはご自由 に。 5、72時間後解放し ます。 以上 自分たちの過去や生い立ちから、解決策をみつけ出そうとする五人、そこにはある共通点が!それから導き出された謎解き、衝撃のラストとは? 延吉がお送りする、新作ミステリー小説! 衝撃のラストをお見逃しなく!
てるてる坊主にコロサレタ

総文字数/49,907

ホラー・オカルト187ページ

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てるてる坊主 てる坊主 あした天気にしておくれ いつかの夢の空のよに 晴れたら金の鈴あげよ 大好きだった友達がいなくなった。 それからわたしは ずっと一人ぼっち。 けれど あなたに出会えた。 強いあなたに引っ張られるように わたしは自分を変えようと思ったの。 3作品目です 待っていてくださった皆様に 心から感謝です♡ (,,•﹏•,,) 2017.3.22~2017.7.31 タイトル 『それは、明日を願う雨の夜に…』 から 『てるてる坊主にコロサレタ』 に変更しました2017.8.3 編集中です 2019.6.7
久遠の剣客

総文字数/92,556

ホラー・オカルト383ページ

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古代中国のある宿舎に3人の剣客が集う…。 しかしその宿舎に住まう化け物と壮絶な戦いをしいられて九尾の尻尾は斬られるものの3人は呪詛をかけられてしまう。 その呪詛とは…。 一人は…白銀の鬣を振りかざす銀狼。 また…。 一人は…金色の羽根を持つ鷹。 そして…。 ある者は化物から切り落とした尻尾を 飲み込んでしまった果てには 二胡の中に魂と声を封印…。 呪詛をかけられたまま現代へ海を渡り日本へと長い年月を越えて辿りついた…。 ――――現代…。 誰にも想いを伝えられない生まれながらに話す事が出来ない女子高生…劉 久遠の前に現れた白銀の鬣を振りかざす銀狼と黄金の羽根を広げ鋭い爪と嘴を光らせる鷹に出会う‥。 ―しかし‥それは遠い古代中国で出会った久遠の剣客との再会と新たな戦いが始まる。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 『泣ける』場面をおりこみ新たに最初の内容より脚色を加えつつリニューアルして再び執筆始動しております。 更新遅い時もあるかもですが完結目指して頑張りたいと思いますのでまずは是非お気軽にお立ち寄りください! ※表紙の内容を少し変えましたが… 作品の内容はそのままです☆ ★感想ノート★ ☆春音 優月様☆≡ ☆瑠鈴様☆≡ ☆-莉子-様☆≡ ☆舞奈*様☆≡ ☆salala様☆≡ ☆さくら真希様☆≡ ☆ゆゆ。様☆≡ ☆ミルドラース紅茶 様☆Ξ 素敵なコメントありがとうございました(*´∀`) ☆レビュー☆ ★春音優月様★Ξ ★ゆゆ。様★Ξ ★Salala様★Ξ 素敵なレビューありがとうございました(*^o^*) 2013/04/08 執筆開始2014/09/22 執筆終了 完結しました‥★ 誤字、脱字、乱文…を深くお詫びします★
マー君(原作)
ヨシモ/著

総文字数/282,125

ホラー・オカルト604ページ

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皆さん応援ありがとうございました。 日本ケータイ小説大賞最終選考にて終了しました。 いい経験をさせていただきました。 10月9日 新作ホラー マー君−White and Black公開しました! ↑がマー君本作品となります。 ホラー一本、またマー君(原作)をモデルにした全く新しい話です。 長編SFホラー。 未知なる恐怖のウィルス。 普段何気に使うネット。 そこに潜む殺人鬼の影。 一度狙われたら、 あなたは 逃げられない。 ネットからマー君があなたを見ているから。
デス・ドール

総文字数/53,013

ホラー・オカルト188ページ

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「デス・ドール」 とある古物市で購入したピエロの人形 それは足の部分が車輪になっていて ねじを巻くと音楽を奏でて動きだす ごく普通の人形が ナイフを持って襲ってきた!? 恐怖のデスドールだった!
ただのジャンケンDeath(デス)
メロル/著

総文字数/38,479

ホラー・オカルト59ページ

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時は20XX年。 人が増えすぎた。 減らさなければならない。 殺し合う。ジャンケンで。 最低一日一回のジャンケン。 負けたら死亡。 あいこはどちらも死。 勝った時のみ生き残れる。 ほんとうのジャンケンの恐ろしさを あなたに教えてあげましょう。 信頼の恐ろしさ。 友情の壊れやすさ。 全部あなたに教えます。 本当に信じられる人はいるのでしょうか。 自分の命は他人にあげられますか? さあ、ゲームが始まります。 グー?チョキ?パー? あなたは何を出しますか? これはただのジャンケンDeath(デス) 〈二章からジャンケンタイムがあり、ジャンケンができるようになってます!よければお楽しみください〉
不気子ちゃん
苺伽/著

総文字数/7,851

ホラー・オカルト60ページ

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 それは誰しもが持つ妬みから 始まった。 被害妄想癖のある直子だが謎の 美少女『不気子』と出会い “ともだち"になる  直子の暴走する被害妄想によって自ら破滅していく事に… ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ☆続編作成中です☆ ゆっくりしか書けなくて すみませんm(__)m 感想・レビュー頂けたら続編に生かせるよう頑張りますので 宜しくお願いします(>_<)
嫌いな奴を殺します🖤
炎水/著

総文字数/1,191

ホラー・オカルト11ページ

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私(俺)は嫌いな奴を 今から殺します🖤 楽しみにしとけよ?🖤
都市伝説〜メリーさん

総文字数/1,344

ホラー・オカルト11ページ

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あの有名な都市伝説を元に作成しました。 この物語はフィクションです。 尚この作品には暴力シーンやグロテスクな表現が含まれております。 御注意ください。
入れ替わり

総文字数/1,258

ホラー・オカルト11ページ

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ある所に双子がいました。でも、顔は一緒なのに頭や人気は弟の遥のほうが上だった。そんな弟をうらむ兄、貴志がとった行動とは!?
終わらない階段

総文字数/1,503

ホラー・オカルト11ページ

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11階までのはずなのに‥ 上がっていくエレベーター‥ 私は必死に階段を駆け下がる‥ 怖い話が大嫌いな私が 怖い話を書きました! 半分自分の体験した実話、半分構成です 自分の文化祭の為に書きました! よかったら短編なので読んでください‥
迷いの神社

総文字数/1,211

ホラー・オカルト11ページ

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未編集
【完】短編 私の知らない足跡…

総文字数/1,164

ホラー・オカルト11ページ

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ホラーに挑戦!! あまり怖くないと思いますが見てください\(^^)/
□くねくね

総文字数/1,315

ホラー・オカルト11ページ

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“テケテケ” “貞子” これとまた違った“生体” “くねくね” 見てはいけない生体 見たら普通ではいられないよ? それでも見るなら……    みてみなよ
新着メール1件

総文字数/1,253

ホラー・オカルト11ページ

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知らない人からメール… 来てませんか?
約束
ichigo/著

総文字数/1,592

ホラー・オカルト11ページ

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約束したよね? 友達だよね? 破るなんて―… 許さないから .
もっと狂わせて【短】

総文字数/1,411

ホラー・オカルト11ページ

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ぼ く だ け を みて…
余命、15分。
/著

総文字数/1,404

ホラー・オカルト11ページ

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私の命は あと15分で、なくなる。 【天使の烙印】番外編。
箱庭の世界

総文字数/7,574

ホラー・オカルト18ページ

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囚われたのは私か、貴方か。 「──このままここにいたって無駄死にするだけ。死ぬなんて勿体無いわ。私についてこない?一度捨てた命なら私の為に生きなさい」 「死が二人を別つまで?いやいや、死んでからもずっと一緒だよ。俺達は未来永劫片時も離れることなく、永遠に一緒」 最後にほくそ笑むのは誰か。 「可哀想に。あんな化け物に捕まって」 「それは、どうかしらね?」 化け物? それはどっちが? 可哀想? 本当に? 捕まった? どっちが捕まえた? 「世界中の全ての人間が仁を嫌いになればいいのに。嫌われて怖がられて、仁に居場所なんか無い。帰るところも無い。仁は孤独なの。誰にも仁を理解することはできない。仁を理解しようと思わないで。理解出来なくていいの。仁を理解できるのは私だけ。私を理解できるのも仁だけ。仁は本物のバケモノなんだから」 「どこに寄り道してもいいよ。どこへいっても俺からは逃れられない。世界中、いや宇宙の全てを把握して地の果てまで追いかけて行くからね。逃げる獲物を追い詰めて捕まえる過程を楽しむのもまた一興だ。最後には必ず俺の元へと戻ってくる。なな自らね」 「私は放し飼いしているだけ。私の広い庭に放して言動を観察しているの。世界中の全てが私の庭よ。雨が降れば中に入れてあげるし、目の届く範囲内なら自由に行動させているわ。ただし、逃げ出すことは許さない」 「なな、ななにとって俺はななの一部なんだろうね。俺が居ないとななは形成されない。けれどね、なな。俺にとってはななは俺の全てなんだ。ななが居ないとそもそも俺は存在自体していないから。俺を生かした罪は重いよ。責任、とってくれるよね?」 痛みを分かち合い、罪を共有し、秘密をお互いの墓場まで持っていく。 それは、幼い日の誓いだった。 「俺が死んだらななが死ぬ。ななが死んだら俺が死ぬ。ななを殺すのは俺で、俺を殺すのはななだ」 あの日、私達は契約を交わした。 「───俺達は共犯者だ」 誰にも汚されることのない泥にまみれた淡い約束。 「────それでいい。それがいいの。おいで、仁」 貴方を救ったのは私で、私を助けたのは貴方だった。
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