ホラー・オカルト小説一覧

ダ・ル・マ・さ・ん・が・コ・ロ・シ・タ2 【完】

総文字数/106,036

ホラー・オカルト172ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【ダルマさんが転んだ】 これは呪われし禁断のゲームです。 まずは鬼を決めてください。 参加する“子”は、あらかじめ鬼から数珠繋ぎで小指のみを結んで待つこと。 午前3時3分、最初の鬼が「ダルマさんが転んだ」と唱えます。 その際、座って行うと良いでしょう。 ※注意※ ①一度始めてしまうと、終わりの儀式を行うまで、毎夜3時3分~3時33分の間に四肢を失った邪悪な霊が、鬼だけを追い続けます。 ②捕まった者は、罰として手足を失います。 ③鬼が死亡した場合、小指で結ばれた者が自動的に次の鬼となります。 助かる方法はただ1つもありません。  
制作中

総文字数/551

ホラー・オカルト9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
引っ越し~意味が分かると怖い話~

総文字数/991

ホラー・オカルト2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一種のミステリとしてお楽しみください。
真っ黒な場所

総文字数/454

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書いてみました。 私の空想と妄想です。
廃墟探索なんてするもんじゃねーな。
しを/著

総文字数/483

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたし「廃墟探索なんてするもんじゃねーな」 いつき「まったくだ」 ゾンビに追われて逃げ込んだ地下道の先には?
表紙を見る 表紙を閉じる
アンガーマネージメント用です。何処まで妄想に迫れるか?image!☆/ 開始終了日19.12.14. 飴と鞭はもうこりごり(怒)
犯罪予防

総文字数/495

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日々が充実していないことを悩みとしている川松永遠は、ある日目が覚めるとクラスメイトと共にひとつの教室に閉じ込められていた。 スピーカーから流れる声に従いクラスメイトを傷つけていく恐怖のゲームの始まりであった。 永遠は無事にゲームを抜け出し普段の日常に戻れるのか…………!? 野イチゴデビューの初作品です!アドバイスなどお願いします????⤵
罰ゲーム
水恋歌/著

総文字数/315

ホラー・オカルト2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは私の代表作です。 大好きな作家を手本にして書きました。 どうぞゆっくりご愛読ください。
ペットを食べるおじさん

総文字数/454

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてですがよんでください小学生です
ひもおとこ  [ホラー]
★七星/著

総文字数/900

ホラー・オカルト2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の名前は渡辺 累斗(ワタナベ ルイト) 歳は20歳そして無職 女に食わしてもらってる いわゆる"紐"ってやつ
指切り

総文字数/453

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2010/02/01~ 以前、書いたものを書き直してます
私の前から消えてゆけ
クレア/著

総文字数/479

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ホラーです。 初めてなので、うまくないと思います; では、どーぞ
夜中の電話…

総文字数/466

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたも こっちにひき込まれる…
短編集

総文字数/978

ホラー・オカルト2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少し気持ち悪い表現があるかもしれません。 蛹→虫の苦手な方は注意して下さい。
削除ゲーム。
むぃ/著

総文字数/459

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女子高生の間で、 噂になってる 削除ゲーム。 面白半分でやっちゃうと    死んじゃうんだって―――――……
三年腐乱
餌食/著

総文字数/1,437

ホラー・オカルト3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
子宮の中に三才児 産道拒んで三年間 泣いて喚いて駄々こねる 菜々子は三年妊婦さん 菜々子は三年妊娠中
new life

総文字数/474

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
久しぶりに書いてみます。不定期ではありますが徐々にやっていこうかなと。
プロフ。

総文字数/472

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の原点的な話ですので、未だに消せない訳です、はい。 まだまだ私のなかでは、最高傑作な気がして… 2008 5/23 2:22
シロノヒト

総文字数/473

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ日に飛び降り自殺を図り 病院に搬送された、 少女・りらと少年・悟。 担当医の鳥塚雄一郎から 驚愕の計画を持ち掛けられる。 『本気で虹の橋を渡りたい人たちを助けたいとは思わないか? 死にぞこないの君たちになら、 彼らの気持ちが理解できるはずだ。』 自殺支援グループに加わることになった二人。 生きる意味を見失い、 まっさらすぎる心のまま 次々に自殺志願者たちに 確実な自殺方法を提供し、 死に際を見送っていく。 その最中で目撃するドラマ。 その規則性に不審感を覚えるひとりの刑事。 数々の出来事を通して、 心を失うほど傷ついていた少年少女に 変化が訪れる…。 命の価値が希薄になり 痛みの感覚さえにも鈍感になった現代に いずれ起こり得る物語。
pagetop