恋愛小説一覧

トビウオとメダカ

総文字数/10,070

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自由な男(トビウオ)と孤独な女(メダカ)の物語。 ୨୧┈┈┈┈┈登場人物┈┈┈┈┈┈┈୨୧ :メダカ 鈴木 幸 (すずき さち) 22歳 女 :トビウオ 海野 翼 (うみの つばさ) 25歳 男 ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
腹黒男に恋をした

総文字数/3,448

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「よぉ性悪女」 「なッ!アンタの方が性悪男じゃない!なんでこんな奴が王子さまって呼ばれてるのよ!!」 「朝からうるせぇよ鳥か!」 「じゃあ突っかかって来ないでよ!」 「はぁ?俺に口答えすんのか?」 こんな最低男なのに 「俺から離れんなよ?」 「美味!これ食べてみろよ!」 「俺じゃダメなのか?」 なんで、こんなにアイツに恋してんだろ 私はとんでもない最低野郎に恋をした
あまやかに響く

総文字数/16,244

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あまいあまいet cetera &LOVE
俺様男子と秘密の関係

総文字数/15,359

恋愛(学園)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学園1美女であり頭もいいお嬢様の秘密がバレた!! しかもその相手が学園1位2位を争うほどの美男でもあるライバル関係の俺様イケメン男子!! ☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡ ーーー神崎美久(かんざきみく)[17歳]ーーー 誰にも言えない秘密を持っているが秘密を知られてしまた!美人で頭良もくて女としての理想 ーーー相沢瑠衣(あいざわるい)[17歳]ーーー 美久の秘密を知ってしまった。秘密をバラされたくなかったらゆうこと聞けと脅す!俺様男子で美久のライバルである。 ーーー神山結衣(かみやまゆい)[17歳]ーーー 美久の友達で美久の秘密を知っているうちの1人。とても活発な子で可愛い、ほっとけない存在 ーーー神田美香(かんだみか) [17歳]ーーー 美久の友達で美久の秘密を知っているうちの1人。嘘をつくのが苦手で美人、顔に似合わずとても活発。 ーーー織田優希(おだゆうき) [17歳]ーーー 瑠衣の友達。王子様的な存在でクラスの中心だけど中身は黒王子!?だけど、本当はすごく照れ屋で方向音痴! ーーー横井陽太(よこいようた)[17歳]ーーー 美久の幼馴染であり瑠衣の一番の親友。とっても元気な子で泣き虫、美久の秘密を知っているうちの1人。ライバル!? ☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡ 「お願い誰にも言わないで」 「秘密をバラされたくないんだったら俺のゆうこと聞いて貰うからな」 「な、なによゆうことって」 ____________________________________ 皆様はじめましてひよこめがねです!今回初めての小説という事で、うまく書けているかわかりませんが読んで頂ければ光栄です。これからも、小説を出し続けていきたいと思っています。 今回のこの話は学園1美女である神崎美久の秘密が学園1位2位を争うほどの美男であるライバル関係の俺様イケメン男子片桐瑠衣に秘密がばれてしまった!瑠衣は秘密をバラされたくないんだったら俺のゆうこと聞いて貰うからなと美久を脅しここからいろんな関係が始まっていきますしかし、美久と瑠衣の元にライバルが現れ美久の心はどうなる!ここからは小説をお読みください!!ドキドキワクワクの泣けるお話です最後はうるきゅんラブです!!
明日、桜が咲く

総文字数/3,970

恋愛(純愛)4ページ

オオカミは淫らな仔羊に欲情する

総文字数/8,089

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 京都のド底辺高に通う女子高生の絢音は、  幼馴染の裕に告白され肉体関係に。  しかし、その後絢音の妊娠が発覚!  二人の仲は破綻し、絢音は東京の高校に転校する。  そこで鮫島竜二という、かつて一夜を共にした  非常勤講師と出会うが……?  生徒と教師、エロスと波乱に満ちた大人ラブ! ***** ***** ***** 《アテンション!!》  本文中には主人公が未成年であるにもかかわらず  飲酒しているシーンが出てきますが、これは未成年者の  飲酒を推奨・助長・容認するものではありません。
眠れぬ夜に

総文字数/5,056

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真夜中、ふと君を思い出す…満たされていたあの時
君の優しい嘘と僕の哀しい嘘

総文字数/2,865

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の過去作です。 名前は違いますが、私の初めて書いた小説を少々リメイクしました。
運命のルーレット

総文字数/18,779

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは、運命を信じますか?
ヴァンパイア伯爵と恐れ知らぬ伯爵の娘

総文字数/39,632

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リリアが赤子の時に拾われ育て来てくれた方はヴァンパイアであるウィリアムズ伯爵だった。 付き人であるグレインさん共に家のことできなかった。 リリアがメイドも仕事と一緒にウィリアムズの仕事を覚えて手伝う。 リリアが未来どうなる。
胸騒ぎの恋人

総文字数/8,760

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
・手嶌 竜二(てしま りゅうじ)【35才】    人材育成コンサルティング業    ”オフィス・アルファ”勤務。    仕事はデキるし・気配りも細やかで、その上    眉目秀麗な独身男性。  ・都村 実桜(つむら みお)【17才】    父が早逝し、叔父夫妻に引き取られる事となって、    京都から東京へ引っ越した。    祖父の意向で家業にも携わる事になり、    学校が夏休みの機会にとりあえずアルバイトから    祖父が営む都村フーズで働き始める。  初めて会った時からあなたの事が気になった。  でも私には一番上の伯父さんが決めた許嫁がいて、  今どき許嫁との政略結婚なんて ”時代錯誤”も  いいとこだって、思ってはみても。  そうする事がお前のため ――   ひいては会社の為にもなるんだ。  そう、言われてしまうと何も反論できない。   日を増すごとにあなたへの興味は  単なる興味だけでは収まらなくなって……でも、 【35才-17才=18才】……  18才差ってひと回り以上も離れた年の差が、  私の気持ちにストップをかけようとする。 
表紙を見る 表紙を閉じる
ベリーズ文庫『クールな御曹司と愛され政略結婚』を お手に取ってくださり、ありがとうございます 灯と唯子のちょっとしたその後をお楽しみください ────────── 2018.12
運命なら、きっとまた。
u-yu/著

総文字数/5,632

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「さよなら」 大好きなあなたとの別れ その瞬間幸せだった思い出も過去のものとなる 涙と共に流れ落ちて消えていく 私はまた、新たな愛を探せるの? 私たちが運命ならば、きっとまた…
夏の空が笑ってる。
万 葵/著

総文字数/2,796

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたがいなくなって18年。 わたしは変わったよ。 もう泣き虫なんかじゃない。 辛いなんて言わないよ。 前に向かって進むと決めたから。 出会えてよかった。 あなたはずっとわたしの初恋です。
妻の知らない夫の時間

総文字数/15,598

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ボヤ騒ぎの夫の恋なら妻は許せるのか?夫婦の信頼って何?マサカまさか、自分の夫に自分の知らない時間が存在していたなんて、もうー、夫の考えていることがわかんなーい。貴方が誰かワカンナイヨー、アタシはどうすればいいの、誰を信じたらいいのって、パニくったことはありますか?純情主婦瑠璃子の悩みは尽きません。
想いを込めて花束を

総文字数/2,908

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──春。 僕の初恋は音もなく砕け散った。 沈んだ気持ちの中、 いつもの浜辺へと向かう拓真。 拓真はそこで、 セーラー服を着た女の子 〝結衣〟と出会う。 日に日に惹かれ合う二人だが、 ある日拓真は 彼女の秘密を知ってしまって──。 二人の気持ちが繋ぐ、 切なく温かいラブストーリー。
意地悪男に注意報!

総文字数/797

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみの、吉良開 は 誰がどう見ても整った顔立ち。 だいたい美男美女の幼なじみが 付き合って、結婚したり、幸せになりましたって そんな綺麗な物語は現実的じゃない。 幼なじみ、家が隣。 そこで奇跡的に同い年で生まれて両親が仲良くても結局は、釣り合わないと意味がない── * * * 2018.02.26〜
歪んだ恋の形
na__na/著

総文字数/7,979

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
毎日毎日連絡を取り合う関係 これはカップルか ただの友達か 「私の好きは友達の好きじゃないんだよ?」 「俺は好きにも嫌いにもならない」 「なんで好きでもないのにこんなことするの…?」 「俺はただやりたいようにしてるだけ」 好きとバレているのに当たり前のように過ごす日々 桃井笑夢 (モモイ エム) (17) 神代 郁結 (カミシロ イユ) (17) この恋の形は歪んでいる
甘い囁き。

総文字数/999

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私のこと好きですか? クールなあなたの気持ちを教えてください。
ホログラム
穏月/著

総文字数/10,031

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そうねぇ、ママの初恋ねぇ。 どんなだったかしら。 あぁ、そうそう。 あれは、白い雲が薄く夕焼け空を泳いでいた春の日だったわ。 桜の色と夕焼けが溶けて、優しい色をしていたのを覚えてる。 ーーーーーーー 「シュウと透明な街」小説コンテストエントリー作品です。
pagetop