プロフィール
最初は第10回野いちご大賞に応募するための作品を書いていたけどみんなの作品のあらすじを見たら…す、すご!心の底から読みたいと思ったものもたくさん!それで、にゃたしの書いた作品の弱点もどんどん見えてきて唖然とした。にゃたしはまだ伸びしろがある。
弱点を見つけたら直すしかない!!
色々な小説を読んだり調べたりしてテクニックの研究を重ね、その日々の発見を活かした小説をここで投稿する。
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楽しく読ませてもらえました! 正直、健太くんの年齢設定に違和感を覚えました。本の長さや構造は完全に絵本ですね。しかし、健太と同じ9歳の男の子はもう絵本から卒業している子がほとんど。 児童書の場合は主人公が対象年齢の子と同じ年齢であることはかなり多い。 今の物語のままだと健太くんが5歳の方は自然なのかな?そうすると4歳児などが憧れる年長さんでもあるし、5歳児が共感できる同い年でもあります。 5歳にするほかの理由もあって、5歳くらいで内言出来るようになるのが大きい。発達的にも、5歳児はできることが多くて好奇心にも溢れてるから描きやすいのであろう。 大人からみれば5歳は赤ちゃんに見えるかもしれないけど、幼稚園の中では5歳はかっこいい何でもできる憧れのお兄さんとお姉さんたちですよ。 もう少し対象年齢の子どもたちを意識して書いたらすごく良いもの出来上がると思います。
楽しく読ませてもらえました!
正直、健太くんの年齢設定に違和感を覚えました。本の長さや構造は完全に絵本ですね。しかし、健太と同じ9歳の男の子はもう絵本から卒業している子がほとんど。
児童書の場合は主人公が対象年齢の子と同じ年齢であることはかなり多い。
今の物語のままだと健太くんが5歳の方は自然なのかな?そうすると4歳児などが憧れる年長さんでもあるし、5歳児が共感できる同い年でもあります。
5歳にするほかの理由もあって、5歳くらいで内言出来るようになるのが大きい。発達的にも、5歳児はできることが多くて好奇心にも溢れてるから描きやすいのであろう。
大人からみれば5歳は赤ちゃんに見えるかもしれないけど、幼稚園の中では5歳はかっこいい何でもできる憧れのお兄さんとお姉さんたちですよ。
もう少し対象年齢の子どもたちを意識して書いたらすごく良いもの出来上がると思います。
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