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欲望は誰しも秘めている物。 それは人間だけではなく、多分全ての生き物ですら満たされない渇望に近いのかもしれない。 人間は、人を労る気持ちが多かれ少なかれあるから、踏み切れない、踏み出せない。 でも 決して人を傷付けずに生きていく事は無理。 それは、色んな考え方や色んな気持ちの受け方によって何が正しいのかが決まっていないから、きっと仕方のない事。 そういう気持ちが込められているんじゃないかなと、自分は勝手ながら思いました。 誠意は大切。 その誠意が正しいとは限らない。 そういう気持ちをぜひ感じて下さい。
欲望は誰しも秘めている物。
それは人間だけではなく、多分全ての生き物ですら満たされない渇望に近いのかもしれない。
人間は、人を労る気持ちが多かれ少なかれあるから、踏み切れない、踏み出せない。
でも
決して人を傷付けずに生きていく事は無理。
それは、色んな考え方や色んな気持ちの受け方によって何が正しいのかが決まっていないから、きっと仕方のない事。
そういう気持ちが込められているんじゃないかなと、自分は勝手ながら思いました。
誠意は大切。
その誠意が正しいとは限らない。
そういう気持ちをぜひ感じて下さい。
特別な日に、特別な人と、特別な時を。 幼少期、両親の【特別な日】に飲んでいたワインを、飲みたいとお願いした。 出された物は葡萄ジュースの炭酸割りだったけれど、キラキラと輝いて見えて、まるで大人の気分にさせてしまうパチパチっとした感覚が記憶に残っていた主人公。 大人になるにつれ、恋する事に臆病になってしまっていたけれど、あなたには伝えたい気持ちがあったのに…っっ 幼なじみのハニートラップで、想定外の…! 短編作品なので多くは語れませんが、コラボ作品の女性目線に物凄くドキドキしました( *´艸`) 胸キュンお勧めします(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪
特別な日に、特別な人と、特別な時を。
幼少期、両親の【特別な日】に飲んでいたワインを、飲みたいとお願いした。
出された物は葡萄ジュースの炭酸割りだったけれど、キラキラと輝いて見えて、まるで大人の気分にさせてしまうパチパチっとした感覚が記憶に残っていた主人公。
大人になるにつれ、恋する事に臆病になってしまっていたけれど、あなたには伝えたい気持ちがあったのに…っっ
幼なじみのハニートラップで、想定外の…!
短編作品なので多くは語れませんが、コラボ作品の女性目線に物凄くドキドキしました( *´艸`)
胸キュンお勧めします(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪
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受験生の主人公がハマっているのは
携帯小説の執筆。
どういう書き方をしたら読んで貰えるのか?と試行錯誤している時、主人公が情報集めとしてモデルになって欲しいとお願いした相手は、先生。
主人公が執筆した小説を、先生が読んでアドバイスをしていくのですが、
ルンルンで執筆している主人公と、冷静に見解していく先生との温度差に、思わず吹き出し笑ってしまいました。
小説の表紙に書かれた
『甘々です。ご注意ください』
に対し、先生の
【激辛です。ご注意ください】
返しは、笑いの出発点!
コミカルな物語の中に、【先生(教員)】という職業の情報がつまっています。
とても勉強になりました。
純粋にラブコメディとして楽しみたい方
『先生 × 生徒』の物語を執筆している方
携帯小説を執筆してみようと思っている方
ぜひ、ご一読を!
* 甘い香りが漂う生徒会室での一時。 甘いものが好きなアイツと 甘いものが苦手なわたし 忍ばせていた「コイゴコロ」 今年は、おまけでも良い。 来年は… *** きっと、唯一の【メイン】になっているだろう。 なっているといいな。 そう想わせてくれる、温かなストーリー。 伝える手段は人それぞれ。 掴みたい気持ちは一人だけ。 バレンタインデーも、ホワイトデーも キラキラとした純粋な気持ちが行き交いますね。 素直になれなくても、伝える事は大切だな。 と、感じさせてくれる、優しい作品でした。 ぜひ、ご一読を。
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甘い香りが漂う生徒会室での一時。
甘いものが好きなアイツと
甘いものが苦手なわたし
忍ばせていた「コイゴコロ」
今年は、おまけでも良い。
来年は…
***
きっと、唯一の【メイン】になっているだろう。
なっているといいな。
そう想わせてくれる、温かなストーリー。
伝える手段は人それぞれ。
掴みたい気持ちは一人だけ。
バレンタインデーも、ホワイトデーも
キラキラとした純粋な気持ちが行き交いますね。
素直になれなくても、伝える事は大切だな。
と、感じさせてくれる、優しい作品でした。
ぜひ、ご一読を。
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アパートで一人暮らしをしていた主人公。
そこに居座り始めた一人目の同居人は
3歳年下の後輩くん。
『おばけが出るから帰れません』
次に居座り始めた二人目の同居人は
仕事の都合で海外へ行き、5年も音信不通になっていた(元?)彼氏
『俺もここに住む。』
不思議な同居生活は、
まるで家族のようでもあるし、
胸を締め付けられる恋人同士でもあります。
時に苛立ち傷付く事があっても
それぞれの繋がりにほのぼのとさせて頂きました。
ほのぼのとした中にある、不意打ちのドキドキ感がたまりませんでした。
帰ってきたのは誰なのか。
ライオンとは誰の事なのか。
ぜひ、読んで感じてください。
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