プロフィール

文月 亜香里
【会員番号】620351
他サイトにて亜香里という名前で小説書いてます。
*書籍化作品*
(株)KADOKAWA より
「LOVEGAME」
「お前は絶対俺のもの!」

*アプリ小説作品*
CHATNOVEL「もし君に好きと言えたなら」
comico「イジワル御曹司と悪魔の契約」
    「初めから全部ウソだった」

*Web小説
うぇぶん庫「それを嘘と言うのなら」
     「恋と愛の間違い探し」


作品一覧

月夜の図書館

総文字数/193

恋愛(その他)1ページ

溺愛プレリュード

総文字数/289

恋愛(逆ハー)1ページ

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私立星歌学園。 ここはアイドル、作詞家、作曲家を目指す さまざまな人たちが集う場所。 校則は基本自由。 ただし、ひとつだけ破ってはいけないものがある。 それは――恋愛禁止ということ。 「ま、恋愛なんてしている暇ないしね。 いつかレイに曲を提供できるぐらい 有名な作曲家にならないといけないんだから……!」 作詞作曲家を目指す 葉波一歌(はなみ いちか)15歳。 × 「お前の曲が春斗気に入った。 俺の専属作曲家になれ」 アイドルを目指す 皇 春斗(すめらぎ はると)15歳 たまたまピアノを弾いていたら アイドル科一の有望イケメンに曲を気に入られた!? 恋愛禁止なのに、甘い言葉をかけてくる春斗に 恋愛初心者の一歌はどきどきが止まらなくて――。 「運命さえも知らない恋を、教えてやるよ」 どうなる!? 私の学園生活——!!
スポーツ科ですけど、何か?

総文字数/0

恋愛(逆ハー)0ページ

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Q.クラスの男女を代表して  互いの不満を述べて下さい
「星をきみにあげる」

総文字数/4,585

青春・友情7ページ

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「ねえ、星をとってよ」 「無理に決まってるだろ」 彼女は――ルナは何を考えているか分からない人だった。 砂漠のことを金箔の海と言い 花びらが落ちることを花が踊っていると言い 友達がいない僕のことを愉快な人だと言う。 そんな彼女を人は、天才と呼んだ。 「私ね、死ぬんだ」 「……え?」 「だから翔にはもう、会えなくなる」 これは、世界一意味不明で天才な彼女に贈る、僕の物語だ。
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きっと、思い出す。 瞳が合うだけで恥ずかしくて 声をかけるだけで精一杯で 君宛の返信に30分も悩んでた 君と見た、初恋の日々を――――。 (それは恋を知るには充分で) (君を知るにはあまりにも短すぎた) ※放課後4時10分、校舎5階で君を待つ。のリメイク版です※

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