プロフィール

真櫂さしみ
【会員番号】79110
魚類です

いえさしみです。
真櫂さしみです。
どうぞよろしく。

自分が書く作品は、電車に乗っている合間か、ふと時間が空いた時に書き足せる短篇です。
書き蓄めた作品も挙げます。


大勢に見てもらえる機会がないので、どんどん感想ください。


あと、
 誤字は仕様です(涙

そんな魚類ですが、
どうぞ、再びよろしく。

作品一覧

てとてとてと

総文字数/59,610

青春・友情67ページ

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桜舞う季節 三年間の締め括り 今日、中学校を卒業する 騒々しい日常と どこにでもある友人と ふとした切っ掛けと 奇跡みたいな偶然 それらが重なり合って 今、この時がある 楽しい事に終わりがあるように この物語ももうすぐ幕を閉じる その前に―― この一年間を思い出そう 「てとてとてと」 著 真櫂さしみ
HとSの本 ~彼と彼女の話~

総文字数/12,335

ファンタジー29ページ

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どこか不思議な世界で どこか不思議な人たちが 翼を持ち 良き心を持った人たちが 純粋故に引き起こした 小さな物語 それを貴方にお届けします 深い海から 真櫂さしみ
ここに、いるよ。

総文字数/4,693

絵本・童話9ページ

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どうしたの? 優しい手が撫でていた ひとりなの? 気が付いたら自分しかいない さびしいの? ……さびしいってなに? さびしいよね? ひとりはさびしい ひとりはかなしい そのひとはおしえてくれた じゃあさ。 こういえばいいとおもうよ。 『ここに、いるよ。』 著 真櫂さしみ 【短篇フェスティバル】参加作品です
月の舞踏会

総文字数/7,990

ファンタジー10ページ

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こんなに月が明るい夜は 不思議なことが起こりそう 何処とも知れない森の中で 一人の少女が 空を見上げていた ポカリと浮かぶ夜の月 私は、どうして ここにいるんだろう? 月が浮かぶ森の中で       歩き   少女は一人、踊りだす 著 真櫂さしみ 【短篇フェスティバル】参加作品です
蝉時雨

総文字数/8,035

その他10ページ

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夏の音がとおい ある日の記憶 ある日の誰か 夏の日差しの中で 過ぎた記憶の中で 起きたことは古びた扉 開く鍵は思い出 夏がとおい 聞こえてくる蝉の聲 耳を突き刺す鍵の音 それは 夏の蝉時雨

公開リスト一覧

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レビュー一覧

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