ノンフィクション・実話小説一覧

愛のかたち
夢依香/著

総文字数/18,410

ノンフィクション・実話94ページ

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愛のかたち
忘れない
みりゃ/著

総文字数/3,410

ノンフィクション・実話22ページ

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この話は私が実際に体験した、本当の話です。 この話を読んで、何かわかってもらえると嬉しいです。 実話ですが、名前などは全部仮名です。 ★★★★★★★★★ CAPSULE様素敵なレビューありがとうごさいます(o^∀^o)
18才の、喪主
睡蓮香/著

総文字数/3,622

ノンフィクション・実話13ページ

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父の死....私が喪主 『お父さん....?』 何度呼びかけても 帰ってこない返事
えがおの充電器

総文字数/1,993

ノンフィクション・実話26ページ

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ホントにありがとうね。 あなたが、笑ってくれるから わたしは今日も笑ってます。
ROCKな人魚姫《後編》
れん。/著

総文字数/7,337

ノンフィクション・実話20ページ

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「なぁ、またベース弾けよ。」 「お前が作る曲、結構好きだぜ?」 ユウ?あたしの決断、 間違ってたかな…? 2009.3.9~
顔も知らない君へ

総文字数/17,512

ノンフィクション・実話45ページ

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これから掲載することは、一部の人からは『偽善だ』と思われることが多々あると思います。 ですが、これは実際に私の周りで存在した【事実】であり、その友人たちと同じように悲しみ泣いている人たちに少しでも『こんなふうに生きてる人も居る』と知ってもらいたいから。 だから、ここに書くことにしました。 ※書くに当たって、友人たちには偽名での登場ということで了承を得ました。
私の居場所
ruka/著

総文字数/795

ノンフィクション・実話4ページ

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神様は私にどれだけの試練を与えてくれるのですか
0414 ヨン.イチヨン
さに〜/著

総文字数/1,983

ノンフィクション・実話4ページ

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2016.4.14ー 熊本地震。 過去一忘れない、私の記憶。 ■+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+■ この作品は、筆者が長崎で体験した、熊本地震 発生当時のことを記した実話です。
幸せのタイミング
mai.mai/著

総文字数/627

ノンフィクション・実話4ページ

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未編集
先生が好きなんです

総文字数/1,901

ノンフィクション・実話4ページ

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これは私の実体験をもとにして書いています。 作品中に出てくる学校、人物、建物などは全て架空のものです。 主な登場人物 三浦 廉―ミウラ レン― 商業科A組。主人公。 ヘタレで泣き虫 財前省吾―ザイゼン ショウゴ― 普通科C組の担任。 理科の先生。
アイツの一生
梓汐/著

総文字数/760

ノンフィクション・実話4ページ

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初めて恋をした。 初めて泣いた。 初めて生きてて良かったと思えた。 \アイツの一生/
病気体質自慢
*颯季*/著

総文字数/2,450

ノンフィクション・実話12ページ

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  死にそうで死なない 微妙な病気や怪我やヘマ そうして生きてきた あたしの恥さらしな 病気体質自慢。 2012.4.10~
大好きなじいちゃんへ

総文字数/428

ノンフィクション・実話1ページ

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2022年10月、 大好きな祖父が亡くなりました これは、今は亡き祖父への手紙です。 R6年3月26日 ノンフィクション部門で30位を頂きました✨ ひとこと感想をくれた方、読んで下さった方、ありがとうございますm(_ _)m
4姉妹の末っ子

総文字数/430

ノンフィクション・実話1ページ

私の父親
蜜柑/著

総文字数/445

ノンフィクション・実話1ページ

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これは実際に私が経験したこと
あなたは私を救ってくれました。

総文字数/403

ノンフィクション・実話1ページ

私という私

総文字数/432

ノンフィクション・実話1ページ

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ねぇ、なんで? なんで私の夢を諦めたの?
ただ愛されたいだけ

総文字数/820

ノンフィクション・実話2ページ

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優しくって、大好きだった母親が急に変わった。 その頃からすべてが変わった。 私は必要なかったの? ただ愛されたい。 誰かに必要とされたい。 親にも愛されない私を愛いしてくれる人はいるのかな?
あの日から全てが変わった。

総文字数/401

ノンフィクション・実話1ページ

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……あの日から全てが変わった。突然ですが、軽く自己紹介をしようと思います。私はある田舎に住んでいる普通の高校生です。特に取り柄などはなく、ごくごく平凡に生きてきました。タイトルは「あの日から全てが変わった」であります。何故このようにしたのかという説明をします。今から16年前の9月に私は産まれました。保育園の頃引越しを繰り返し当時はあまり友達がいませんでした。約3回の引越しを繰り返し今の町へと越してきました。今の町に来た時にはもう保育園の年長組となっておりあと1年で小学校にいくということになってました。この町にきてはじめて出来た友達は 近所にすむ淳(あつし)でした。そして他にも段々と友達も出来てきて小学校に上がる直前には10人近くの友達が出来ていました。そして保育園では卒園式を迎え、小学校では入学式を迎えました。1年生になって足し算、引き算、平仮名、漢字などの勉強もしました。よく勉強しましたし成績はまぁ良かった方だと思います。そして結構とびますが、私が中学2年生のころになります。あのときは思春期や反抗期などで両親にも迷惑をかけてしまいました。家出も何回かしました。そしてある日学校から帰ってきてきてみると母の姿がありませんでした。2時間ほどたつと母が帰ってきて何処に行ってきてきたのか尋ねてみると病院に行ってきたと言いました。その時なにか胸騒ぎがして詳しく聞こうと思ったら母がこういいました。「末期の、ガンだった」その時はまるで時間が止まったかのように頭が全く働きませんでした。呆然としていると母が泣きだし「余命3ヶ月って言われた」そう言いました。あの時の事は今も鮮明に覚えてます。本当に訳が分からずその日は頭が一杯になって眠れませんでした。そして次の日、とにかくすぐに手術する必要があるとの事なので病院に行き、入院しました。手術の日、私はとても不安な気待ちで手術が、終わるのをじっと待ってました。数時間後に先生がでてきて成功したと言われました。母の様子を見に行くとすごい頻度で痙攣をおこしていてほんとに怖かったです。それから約2ヶ月が経った頃病院に行くとガンが再発したとの事でした。医師からの説明などを受け放射線治療を受けることになりました。しかし放射線治療は髪が抜けてしまうので可哀想という気持ちがありました。そしてまた入院することにり後日お見舞いにいくとなんと自ら髪を切っていました
Kの実常

総文字数/426

ノンフィクション・実話1ページ

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