\黒龍の愛した寵愛姫/




上辺だけの友情、愛情、


この世には本物なんてない、偽物ばかり


消えればいい、すべて消えればいい




―――――私は何も信じないって決めた。





 .。.:*・゚:*・゚。:.*

 彼らの優しさが怖かった

 いつか偽物が本物に

 変わっていく気がして

 .。.:*・゚:*・゚。:.*




《愛》を求めた姫は


《愛》を注ぐ王に溺れていく




もう何も見えなくなるくらいに


光がまぶしすぎても


私は、君を求める




―――――ひとつの流星が目印となった。



《でも、私には罪があった》



START 2014/07/21

公開 2014/07/27

GOAL  2014/08/24




無事、完結しました!

ありがとうございますm(__)m



*ランクイン*しました(^O^)

皆さん、本当にありがとうございます!



 +*.Thank you.*+


ちったん♥様

Reft_*様

なんかん様


ヒゲメガネ様



☆Mars☆様



ありがとうございます!感謝です。




この作品のキーワード
黒龍  寵愛姫  暴走族  初恋    仲間  婚約者  悲しい    流星 

感想ノートに書き込むためには会員登録及びログインが必要です。