真っ暗な闇の中で
一人たださまよっていた

光に手を伸ばそうとはしなかった
光を見ようともしなかった

もう、ずっと昔に諦めたんだ


光を見てはいけない
感情などいらない
何もいらない
ただ復習の為だけに生きる
そう思ってたはずなのに

なのに
私は見てしまったんだ
小さな光を
希望を



初めての作品なんで暖かく見守ってもらえれば嬉しいです。

よろしくお願いします

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