空ってどこまでも続いていくから

 自分たちもいつまでもこのままだって

 思っていたティーン・エイジ

 手から零れ落ちたものは

 何だったのかを 覚えてない




 詩と写真の2弾です。

 fumiに感謝と賞賛を。ありがとう、君の写真で世界が広がっている。

 WORD:明紫

 PHOTO:fumi

 2016年5月11日 

 レビューを頂きました、どうもありがとうございます。

高山様


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