出会いの季節をすぎてしまった、過ごせなかったからこそ読むべき恋愛小説♡
甘酸っぱくて、最高なラブストーリー!!!
恋に必要なのは、自分らしいを忘れない事。
2人の恋の行方は…?!


少し、恋に対して弱気になってしまう君だからこそ読むべき本。

『いつか、君に逢いに行くその日まで…』

あらすじ

私を花の無い世界から救い出して
くれたのは…ある1人の男の子でした。

私はあなたの美しい音に救われた…。


神様は俺にキラキラした宝石のような女の子をくれました。
俺が求めていたのは賞状でも名誉でもない…。花のような存在で癒してくれる人をきっと求めていたのだと今は思う。

君の糸は黄緑色…私の色は赤色…交わる事のない色だけれど、ふと…何かが起こった時に交わってしまったのだろう。俺と君はさくら色

目次

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