これは生きる人の物語


時間には限りがある

生きたくて生きたくて死んでいった人

死にたくて死にたくて生きてる人

明日が同じわけがない


大切なのは

どう生きるか?

どうなりたいか?




*この物語は著者が被災地で経験したこと、感じたことをありのままに書いています。

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生きる    復興  ボランティア  詐欺  運命