「新選組になりたかったなぁ。」

「俺の人生を君に託す。」

なんでやねん?

アタシはなんもできひん。


朝葱色は蒼空の色 我おもひ 燕に託さん 朝葱の果て
詠み人知らず


修正しながら書いて参りますので、展開が変わったり致します。
ご了承下さいませ。

携帯小説ですが、小説として執筆致します為に、文字が多く、読みにくいことをお許しくださいませm(__)m

それでも宜しければ、読んで頂けたら嬉しゅうございます!!
ご意見、愛のムチ等ビシッとズビッとよろしくお願いいたします!

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