「何があっても俺がお前を守るから。」



君が言ったその言葉は、結びつきが弱くなった瞬間



泡のように消え去った。



目の前に居る君はもう、私の知っている君じゃなくて。



君の知っている私はもう、存在しない。



もう戻ることの出来ない、あの関係。



あの時、こうすればと募る想い。



でもね、後悔はしてないよ?



私は今でも君が好きだから。



忘れるなんて出来ないから。



だから…



私が目覚めたその時。



もう一度愛してくれますか?




――――――――――




*11/25*
やっと始まりました!!
第三作目ですっ

今、私達2人は受験のため大忙し。
その中、更新したいと思います。
のろのろ更新になりますが、
そこのところのご了承お願いいたします(>_<)


この話はとにかく感動作にしたいです。
女の子の純粋な気持ちをかけたらな、と思っています。
誤字脱字は多々あるかと思いますが
必死に頑張りますので、
こんな駄作者ですが
よろしくお願いしますね(*^_^*)



お手数ですが、
読んでくださった神読者様。
出来れば、感想等よろしくお願いいたします。

(必ず返事をさせていただきますっ♪)


*1/29*


只今、受験のため、更新をストップさせていただいています。
受験終わり次第、更新再開絶対しますので!
見捨てず、広い心でおまちしていただけたら嬉しいです(=・ω・=)ノ


*2/28*


お待たせしました!更新再開をしたいと思いますっ


長い間待っていただき、誠にありがとうございました(*^_^*)




では、スタートっ▲▽

この作品のキーワード
純愛  事故  記憶喪失  友情/絆  片思い  幼馴染  感動  病気