詩・短歌・俳句・川柳小説一覧

想い

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ジキタリス

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主に詩を綴っていきたく思います。 書き留めてきた言葉として作品として残しておきます。
ウソノハナシ

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ぼくは ぼくたちは じぶんのために じぶんたちのために きょうもウソをついている
nanayoのお部屋
nanayo/著

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nanayoの作詞部屋です とっても下手くそで意味不明な作詞もあるかと思いますが 興味のある方は是非見て読んでみて下さい。
真夜中のコンビニ
kirin_rin/著

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深夜2時 お部屋が寂しくてコンビニ てばのサンダルとお気に入りのワンピース アイスを買ってお家に帰った 誰もいない交差点の赤と黄色の点滅が悲しそう 平穏な毎日が怖いの 何かを忘れさせられている気がして わたし、このままこの街に居続けていいの?
インスタ
kirin_rin/著

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みんながカメラを構えて文字を綴る 友達と 彼氏と いつか見直して あの景色綺麗だったねって言う 載せ時の分からなくなった私の更新は未だゼロ 画面の中のみんなを見ながら網膜で受け取れなんて斜に構える 3ヶ月ごとにしかチェックしない私のインスタでは、もう私の中で死んじゃった人たちがまだ生きてる 生の実感を突きつけられる 自分だけが取り残されている気がして
大切な人がいるあなたへ〜

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わたしはぽえみすと

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ただ、ありったけの詩を、思ったままに。
(詩) スマホ
茜華音/著

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そんな小さな箱を見つめて 君は 一体どこにいるの そんな小さな箱を見つめて 君は 心を乱すの そんな小さな箱の為に 君は君を 犠牲にするの 君は そんな小さな箱で 何を満たそうとしているの 目の前の現実は 一体どこに居るの 君は 君であるだけで こんなにも 素晴らしいのに 君は 君であるだけで こんなにも 可愛いのに
名前の無い宇宙
2uchu/著

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私たちのいる世界だって、明るいところになるよ
今年の桜に

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桜はそれを見ただけで人を幸せにすることができる存在です。 桜の花の咲く季節の喜びを多くの人と共有できたら嬉しいです。
カレー

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カレー おいしや おいしや カレー お母さん作 肉なしカレー たまにはお肉も入れてね
安全策とズルい僕
抹抹/著

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”一か八か”とか ”ダメもとで”とか そーいうの 嫌だから 逃げてた ”絶対的な”とか”100%”みたいな安心が欲しくて 君の心から逃げてた 君のことで傷つきたくなくて いつも安全策ばかり考えて 少しの喜びに浸り そして 押し寄せる不安に抉られそうになって また考える ″安全策″を もう思いつかないや ″大丈夫″とか″いけるって″とか そーいうの信じないから聞き流してた ″大丈夫″とか″″いけるって″って君に言って欲しくて ただ追いかけてた 君のことで心を痛めたくなくて いつも君のことばかり考えて かなりの妄想に浸り そして押し寄せる不安に抉られそうになって また思い出す 君の笑顔を もう心が剥がれそうだ ねえ 僕が勇気を出したら 君はいつもよりたくさん 笑ってくれるかな 隣にいてくれるかな
恋に落ちた方が負け。

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誰もが恋をする。 片方だけが好きでも成立しない。 人生はギャンブル。 好きになった方が負け。 好きにさせて落とした方が勝ち。 その先は? 誰が傷つく? 恋はゲーム。楽しみましょうよ。 さぁギャンブルの始まりだ。
とりあえず、スマホ置こうか。

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毎日毎日、見てるのは親の顔でも 友達の顔でも彼氏の顔でもなくて 無機質な黒い画面。 そこに世界の全てがあると思ってるから。
気づいてることに気づかないふりをした
ら²/著

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「月が、綺麗だね。」 「え?今は雲で隠れてるじゃない。」 「あぁ、そうだったね…」 安心して。私は日本人よ?気づいてるに決まってるじゃない。 「でも星は綺麗よね」 「え?そう?星も雲に隠れてない?」 ええ、全て雲に隠れてるのよ。 お互い同じ方向に向いてないものね。
永い
Sakura712/著

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本当に本当に永い。 一日も一生も。 永いことに救われる。 永いことに絶望する。 先ずは半日。 それも永いなら一時間。 刻んで刻んで。 未来の自分を信じてあげたい。
私を探して
arliy.n/著

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私は何処。 幼き日の私が泣いている
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