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マカロン文庫大賞2024プロット部門応募作です。 ※こちらはプロットのみになります。
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最強お嬢様は5人の執事に溺愛されてるらしい。
なゆゆ/著

総文字数/1,505

恋愛(逆ハー)2ページ

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社長令嬢である 「東雲 玲花」。 才色兼備でありながら誰にも懐かない、高嶺の花的な存在。 そんな玲花には、5人の「執事」がいる。 ○【黒崎 優】 優しいかと思いきや腹黒系男子。 「そんな顔、俺だけね。」 ○【赤井 健人】 パワー系でいつも元気な不器用系男子。 「かわいいっす、お嬢様。」 ○【白石 蓮】 女子に興味がない無気力系男子。 「お嬢様しか好きじゃない…」 ○【紫藤 亮】 素直になれないツンデレ系男子。 「お嬢のことなんか別になんとも思ってねーし!!」 ○【藍川 颯太】 計算高くあざとい、ワンコ系男子。 「お嬢様、大好きです!」 『あーもう、あんた達私の事好きすぎ!!!』 ツンデレ最強お嬢様    × 甘々執事たち 胸焼けするような溺愛物語。
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
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マカロン文庫大賞応募プロット。 いろいろとあれだけどあえてこのままでエントリー。 勝算は、ない!
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マカロン文庫大賞プロット部門応募作品です。
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アステリ王国に聖女が現れた。 それは、私の妹だ。 「ねえ、お姉様。私、お姉様の婚約者のこと、好きになっちゃった……だから、私に譲って?お姉様の代わりに、私がお姉様の分まで、彼を愛してあげるから──」 妹は誰からも愛される。みな、妹のアリアを好きになる。 「ダリア、あなたは冷たい女だ。あなたのような薄気味悪い女と生涯を共に、なんて考えただけで反吐が出る」 婚約者に呼び出されて言われた言葉は。 「この国のために死んでくれ」 渡されたのは、死ぬための短剣。 「この国のために死んでくれ」と言われましたので──それでは皆様、お元気で。
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運命なんかじゃない

総文字数/13,700

恋愛(その他)2ページ

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一話だけ大賞の応募作品です。 現時点で続きを書く予定はありません。 アップ後に完結ボタンを押します。 やたらと困った人に遭遇する秋尾まどか。 失恋旅行で乗ったフェリーで、フェリーから飛び降りようとする女性、風和璃(ふわり)を止める。 もみあったふたりは海に落ち、イケメン男性、光駆(ひかる)に助られる。 風和璃は彼を見て「運命の出会いだ」と呟く。 街中で再会したまどかと光駆。 だが、そこに風和璃が現れる。 なりゆきでまどかが偽彼女となり風和璃を撃退するのだが……。 後日、ページの調整などを行う予定です。 締切まで加筆、修正などが入ります。 プリももさん、レビューありがとうございます! 続きを読みたいと言っていただけて光栄です! 25/6/2 補足を追記の上、復活させました。
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突然の再会が、こんなにも胸をざわつかせるなんて思わなかった。大学時代、密かに想いを寄せていた彼、片岡陽翔(かたおか はると)。卒業を待たずに姿を消した彼が、同じ会社のプロジェクトリーダーとして目の前に現れた。軽やかに話しかけてくる彼の笑顔は変わらないけれど、その裏に隠された疲れた目と漂う影は、かつての陽翔とはどこか違う。 そんな彼を支えたい──だけど、それはただの『片思いの延長』?それとも新しい恋の始まり? さらに、冷静で厳格な上司、篠田翔平(しのだ しょうへい)が投げかける「覚悟」という言葉が七海を惑わせる。陽翔に隠された『事情』を知っているような篠田の警告は何を意味するのか。そして七海は、二人の狭間でどのような選択をするのか? 仕事と恋が絡み合う中で揺れ動く心、再会がもたらす運命の歯車が動き始める。果たしてこの恋の行方は──。
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Gift

総文字数/2,007

絵本・童話2ページ

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ふと思いついて書き始めたものです。途中で終わるかもしれませんし、最後まで書き通すかもしれません。 孤独な不死身の神様と、全てを失った少年。愛したがりと愛されたがりの歪な物語です。
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キミは意地悪な男の子
Tomochi/著

総文字数/2,037

恋愛(学園)1ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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転生したら猫系男子に付き纏われてるんだが?!

総文字数/2,432

恋愛(ラブコメ)2ページ

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ブラック会社に勤めて6年目。心身ともに疲労困憊している佐藤健太郎は、赤信号の横断歩道を渡りトラックに轢かれてしまう…。 数年ぶりに聞く騒がしくもどこか懐かしい友達の話し声。窓から入る日の光や心地よい風。 あぁ、ここが天国なのか…健太郎が目を開けるとそこは学校!?もしかして転生してる!? 付き纏う謎のピンク頭は一体誰!? SM!?BL!?冴えない男、健太郎の青春ラブコメディが始まる!
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君を愛してしまったから

総文字数/2,769

恋愛(その他)2ページ

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能力者の存在する世界。櫻井優衣。高校3年生の能力者である男。3歳の頃に自分の能力のことを親たちに知らせた。何も便利ではない能力。そのせいで友達も仲間も作れなかった。でもある日、ある人と出会ったのだ。
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悪役令嬢転生もののラノベに登場する悪役令嬢アニスに、さらに転生してしまった私。 しかも運の悪いことに、断罪を回避できるルートがわかっていても、それを実行できる気がしない。 何故ならラノベの主人公理沙の大活躍ぶりは、到底真似できるものではないから。自称平凡なOLではなく正真正銘平凡なOLからの転生な私に、そんなポテンシャルはない。 そんなわけで断罪回避は諦め、修道院行きを見据えて限られた自由をエンジョイすることにした私。 「推しに会って……推しとワンナイトする!」 せっかく推しのジェイドがいる世界に転生したのだから、望みは最大限に高く。 ジェイドとのワンナイトを人生の目標に定め、早速行動に移した私だったのだけれども―― ※この作品は、『カクヨム』様・『小説家になろう』様でも掲載しております。
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創痕の花嫁と冥府の王

総文字数/17,294

恋愛(純愛)2ページ

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 公爵家の末娘ラビアは、公爵家当主の座を狙う兄たちの策謀によって死の神・冥府の王クジャトに花嫁としてささげられることになった。冥府の主クジャト神の花嫁とは、生贄として死ぬことを意味している。兄たちの横暴が我慢ならないラビアは家を抜け出すことにするが、これに失敗。薬で昏倒してしまう。クジャト神の祭祀場で目を覚ましたラビアの目の前には、そのクジャト神がいた。事態を把握し、逃亡に失敗し、兄たちの思惑通りになってしまったことに悔し涙を流していたラビアだが、陽気な死の神クジャト神にあっけにとられる。クジャト神曰く、ラビアは既に一度死んでいたが、死の神の権能によって生き返ったという。己の妻を見殺しにする阿呆がどこにいる、と呵々大笑するクジャト神は冥府の神としての孤独を明かし、ラビアはそれに共感する。  しかしクジャト神は戸惑うラビアに自分との結婚を強要せず、多くの者が忌み嫌ったラビアの魔法「刃の魔法」を必要とした。ラビアはひとまずクジャト神の客将という立場を受け入れる。さらに元はスラムに住む子供だったこと、頬以外にも沢山の傷があることを明かすと、クジャト神は自分の出自を語り、ラビアの傷を「自分とお揃い」「(ラビアの)武勇の誉れ」「理不尽に対する抵抗の証左」と肯定的に評する。  クジャト神のあり方や心遣いを特別なものに感じたラビアの元に、冥府に来た魂たちが現世に帰ろうとして暴れていると報告が入る。その魂が自分の兄たちであることに気づいたラビアは、客将として兄たちを抑えるべく魔法で戦う。傷を揶揄する兄たちに、その傷こそ自分の誇りであると宣言したラビアはこれに勝利。さらに、突然暴発した冥府の川の穢れをクジャト神と共に祓いながら、互いに夫婦としての誓いを立てる。   以後、ラビアはクジャト神の妻、冥府の女王として神話に語られることになった。
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マグネット

総文字数/1,848

ファンタジー2ページ

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君がくれた世界はとても美しかった。

総文字数/1,988

恋愛(純愛)2ページ

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ほら、目を開けて。何が見える?君のその目でこの世界のいろんなものを見てほしい。 僕は君が本当に... 事故で視力を失った少女 安樂衣冬(あんらくいと)           ×      秘密だらけの不器用な男の子      中堂陽世(なかどうひなせ) 見たことの無い君の姿。今どんな顔をしているの? 不器用な彼が残した1つのビデオメッセージ。彼の嘘に気づいた時きっと...
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ボツネタ集
森モト/著

総文字数/10,652

ファンタジー2ページ

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過去のボツネタ集です。
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双子の魔女はイタズラよりもお菓子が欲しい!

総文字数/5,277

ファンタジー2ページ

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双子の魔女はハロウィンの日お菓子を求めていた。 しかし、なかなかお菓子がもらえない…。 もう、イタズラをするしかない! 双子はたくさんのイタズラをする。 そんな中、逆に『トリックオアトリートお菓子をくれなきゃイタズラするぞ』と言われて⁈ 最後に双子はお菓子を食べられるのか?
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ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
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ベリーズカフェ1話だけ大賞のお話です 覗いてくださりありがとうございます! 続きは別のサイトで公開予定です🙇🏻‍♀️´- *・゚ .゚・*. この国では 上流階級の人々は 護衛として 召喚獣を召喚する 風習がある。 .*・゚ .゚・*. 第3皇子ブトンのもとで メイドとして働く アルトリア・マーガレットは 面倒な仕事を押し付けられ 忙しい日々を送っていた。 召喚魔法を使える人々を 羨ましく思うが 私には無関係だからと その気持ちを 心に閉じ込めて日々過ごしている。 だが、突然話したことのない 天才召喚士ヴァロイア・オルタンシアから こっそり召喚魔法の 直接指導を受けることに。 特別に、合格すれば召喚獣を召喚できる試験 を受けられることになったのだが 生涯の相棒となる自分の召喚獣が 決まる日、事件が起こる。
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