「失恋」の作品一覧・人気順

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失恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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届くはずのない想い【改訂版完結】

総文字数/45,868

青春・友情403ページ

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わたしの青春は中学2年生から始まった それと同時に、わたしの恋が始まるんだ 今まで生きてきて、最高で最悪の恋 わたしはこんなに好きなのに 大好きなのに 君には届かない片想い 届くはずのない想い 切なく、苦しく、泣ける片想いでした ━━━━━━━━━━━ 至らないところも多いと思いますが、読んでくださると光栄です。 ✡改訂版を書く前の作品を見てくださった方へ✡ 感想ノートの方にわたしからのコメントがあるのでぜひ見ていただきたいです。 pv数 60000pv突破!! ありがとうございます(*_ _) ▷▷2015.1.26 FIN 完結させていただきました! ぜひ、レビューや感想よろしくお願いします! ぜひ読んでみてください! ↓
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恋のジンクス
琉音/著

総文字数/2,053

その他45ページ

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恋のジンクスを 集めてみましたぁ♪
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手紙

総文字数/3,082

詩・短歌・俳句・川柳125ページ

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伝えたい気持ちがある でも 伝えたい気持ちがわからない 複雑だけど確かな この想い どんな言葉なら 貴方に真っ直ぐ届くのだろう ーーーーーーーーーーーーーーーーー ジャンル別最高4位 ありがとうございます! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 好きな人へ贈る言葉を迷う恋心を書き留めました 最後の章は題名の通り、手紙です ご自由にお読みください
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交差点

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好きだった。 でも、ちゃんと伝えられなかった。 高校時代、すれ違いで終わった恋。 理由はたった一つ 素直じゃなかっただけ。 それから10年。 消したはずの名前も、思い出も、 何一つ消えていなかった。 そして、名古屋の交差点で再会する。 「まだ好きなんよ」 「私も」 これは、 遠回りしすぎた二人が、 “本当の答え”に辿り着くまでの物語。
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夢見てる世界ってこうじゃない
まみ/著

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《これって私だけじゃないよね?》 これは誰にでも思う感情の片隅にあるものだと思ってる こんな文章綴ったって何もならないことは分かってる でも、私はこうやって気づ付いたから誰かに共感して欲しいでけ、、、 自己満で書いたの。
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君を忘れたいのに
おでん/著

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お別れの準備

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盗っ人

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                                 夢を追う一人の新進気鋭の映画監督                       「 正憲 」                         ×                  同じ映像の世界で、俳優として生きる                      「 夢子 」                  順風満帆と思われてた矢先、転機が訪れる。              まるで映画のようなサクセスストーリーからの正憲の転落。そして別れ。                   1人を真っ直ぐに愛した忘れられない思いは。。。
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彼岸花のような恋でした
RIKU /著

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短いながらも楽しく切なく散った恋です
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いつか届くまで

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実用・エッセイ(その他)0ページ

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私達は今日から高校生。 そんな日に私は あなたに別れを告げた。 あなたは理由も聞かず優しく消えた。 消えた跡に残るのはあなたとの日々を思い出させる物ばかり。 私はきっと二度とあなたの前に姿を現せれない。 なぜなら遠くにいくから。 あなたに逢えるさいごの日。 あなたは私の記憶でしか現れてくれなかった。 それをさいごに私は膜を閉じた。 私は後悔した。 最期まであなたと居たかった。 でもこの思いは届かない。 なぜなら私はもう現世(ここ)にいない。 それでも私はあなたの幸せを思う。 この思いがいつか届くまで。
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君と見たあの星空
妃夜鈴/著

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恋愛(学園)0ページ

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あぁなんでだろう 君のことが好きだったのに、 君の瞳には彼女しか映らないんだね。 さようなら、 そして 私に恋を教えてくれてありがとう。 君のおかげで新しい“恋“が見つかりました。
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1つ年下の君
伽羅/著

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初めて描くので内容が急に飛んでいってしまうかもしれませんが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。
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もしも振られたら
ゆな/著

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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全ての感情をくれた君に

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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春だけは私のモノになって

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              私は春が好きだ。    正確に言えば「春休み」が好きだ。         家の隣の丘      その上にある小さな神社      そこにあの人がいるから   
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恋の形ひと時の幸せ

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あの時あの場所で君とわずかな幸せ 言葉にしたら溢れ出してしまいそうで届かないのが悔しくて……
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線香花火

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雨と君
胡桃/著

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あのさ、大好きだったんだ

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深夜2時、公園のベンチで泣いていた。 「泣き虫なちーちゃんをみられるのも最後なんだね」って悲しそうに困り笑いしながらいつもみたいに頭を撫でてくれた君。 あそうだ。 こうゆうところが好きだったんだ。 すっかり忘れていたこの感情が涙と共に一気に溢れてきた。
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ただ、あなたのお姫様になりたかった

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あなたが私のことを、 好きだと言ってくれた。 あなたの隣にいる時だけは、 あなたのお姫様になれた。 それが全て、偽りの関係だとしても 私はあなたの隣にいたかった。 ずっと、ずっとそう思ってた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 初投稿で何もわかりませんが、 読んで貰えたら嬉しいです>_<
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