「レター」の作品一覧・人気順

条件
レター | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
475
最後のラブレター
みふゆ/著

総文字数/15,403

恋愛(その他)31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
さようなら。 先生の事が 好きでした。 ノンフィクションです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
卒業~最後のラブレター~
みかん/著

総文字数/3,935

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日、私は3年間過ごしたこの中学校を卒業する。 そして、大好きだった君からも 卒業するんだ。 桜舞う卒業式。 キミは今誰の隣で笑っているの?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不器用男子の告白の仕方。

総文字数/39,085

恋愛(ラブコメ)95ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、 私の下駄箱に届けられた 差出人不明の ラブレター “好きだ” 素敵なレビューありがとうございます! ぱる. さん *リーナ* さん 日生 春歌さん 二宮 希望さん しらと★りこさん s華さん 椎菜. さん TSUKIさん miNato さん 汐見 夏衛 さん 七白七日 さん -sumire- さん ☆五十嵐サイドまで完結 2018 1月 短編特集に掲載して頂きました♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界一長いラブレター
てちぽ/著

総文字数/8,468

恋愛(その他)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたが居たから 僕は夢を見れた あなたが居たから 僕は居た あなたが居なくなったら 僕は何が残る? あなたが居なくなったら 僕の生きる意味は どこへゆく? 夏休みも終わり だるい毎日を過ごしていた 遊汰と浩平。 太陽が照りつける暑い日に 出逢ったあなたへ 世界一長いラブレターを 送ります。 相楽遊汰(サガラ ユウタ) 高校3年18歳。 9月3日生まれ ヤンキーだけど 大きな二重の目に 笑うとできるえくぼ 浩平の親友で あやと出逢った店の マスターと知り合い 吉田あや(ヨシダ アヤ) 専門学生1年19歳 2月10日生まれ 栗色のさらさらの髪 綺麗な顔立ちの 美容師のタマゴ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】らぶれたー
冴海/著

総文字数/2,551

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうやって伝えよう なにを伝えよう わからないけど それでも伝えたい 今、大好きな気持ち 君に届きますように
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
らぶれたー
ゆかぱ/著

総文字数/1,184

恋愛(その他)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
. あなたはあたしのこと 生徒としてしか みてなかったけど あたしはあなたのこと ひとりの男の人として みていたんだ... きづいてた? .
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラブ*レター

総文字数/19,576

恋愛(その他)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋。 泣いたり、 笑ったり、 怒ったり、 幸せを感じたいり、 傷ついたり、 みんな…色んな恋をする。 この中にも沢山の恋があります。 短編を集めてみました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラヴレター(仮)

総文字数/9,984

恋愛(その他)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
泣き虫Rokcer スピンオフ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心のラブレター
美羽。/著

総文字数/28,764

恋愛(その他)161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悠河。 元気ですか? あなたと出会って もう何年もたったのに あなたの事を考えない日はありません。 それだけ… あなたが大好きだった。 …いや、今でも あなたが……………… あなただけが 大好きです。 愛してるよ。悠河ー…。 *+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚* おかげさまで PV数10000突破 しました。 ありがとうございます。 感想お願いします!! *+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*+゚*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
イタズラヴレター

総文字数/1,349

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日暇つぶしに書いたラヴレター この一枚の手紙であたしの未来が変わった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クラブの店長は、私に激甘で毎日ラブレターをくれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やけ飴
紀之/著

総文字数/801

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◉学生の頃に書いた片想いの詩です。 当時の私は好きな人を想うだけで満足でした。 相手のことを少ししか知らないで 1人でくよくよ悩んで、気になっていた、 そんなヤケになった時の気持ちです。 学生の頃の私の定番おやつは特濃ミルクでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
卒業式のラブレター
Fly/著

総文字数/860

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~手紙~ 拝啓 先生へ __ 折原 芽さん、素敵なレビュー、ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この想い、宛先のないラブレター
no title/著

総文字数/86

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜が舞い散る季節 私は貴方と出会いました 緑が芽吹く季節 私は貴方に恋をしました ―儚くも、優しい恋― ねぇ、朔ちゃん また季節が巡ってきたよ 今、どこにいるの? ちゃんと笑っていますか? ―会いたい、貴方にいま―    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 未熟ですが 読んでくださると幸いです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3年前のラブレター

総文字数/173

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
3年前… 渡せなかったラブレターを今.君に…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「(ラブレター)」

総文字数/1,956

ノンフィクション・実話9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これが恋なのかもよくわからないけど、ただ一つ願うのはキミが笑ってくれている事─ これがキミに届くことはないけれど、私の思いここにだけ書くこと、許してください─ -------------------------------------------- ※この小説は実話を元にしたものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ウィンド・レター
/著

総文字数/5,686

青春・友情17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【風キス大賞御礼小説】 拓巳だけが知っていた、 空白の時間を貴方に。 「またな」 今日も君を想うから、 ――きっと永遠に、忘れないだろう。 ※本編を読んだ方のみ、自己判断でお願いします。 *感想&レビュー感謝してます*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼と彼女の関係£ ─To say love me─

総文字数/18,584

恋愛(学園)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あまり目立たず、地味な女の子『春田うめ』 そんな、うめが密かに思っている男の子の『冬野新』 ある日、机の中を覗くと… そこには、男子から人気を誇る 幼なじみの『小夏なな』へのラブレターが入っていた…… ラブレターから始まる、青春love* そして、二人の関係は…… *:†:*:†::†:*:†:*:†:*:†::†:*:†:*:†:*:†::†:*:†:* 野いちご大賞2015*ブルー*エントリー作品ஐ 是非読んでください٩(。•ω•。)و 最初の方は、実話ですw START→2014.9.7 END→ 1000pv ♘Thank you♖ 感想ノートで感想や、ここはこうした方がいい!などアドバイス等待ってます!*˙︶˙*)ノ" そして、野いちごに登録されていないかたも、かんたん感想など、軽くポチってください٩(。•ω•。)و
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最初で最後のラブレター
恋水飴/著

総文字数/6,707

恋愛(キケン・ダーク)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その窓から見る空は その時の私にはあまりにも広く大きく見えて 何が良くて何が間違ってるとか そんな些細なことも分からない あれがキレーだとか汚いとか そんな事しか分からない そんな私達。 だから 君の存在は その日が来るまで知らなかった。 『あ、あの!!』 まだ華奢で 可愛さが残る まだまだ幼い私達 『これ、書いたんです!呼んでください』 目の前で顔を真っ赤にした男の子は 紫の折り紙を丁寧に畳んで 私はそれを 踏みつぶしたんだ。 彼にまた会えるのなら ただ…謝りたい。 幼すぎた私の心 幼いあの子思いを 今もずっと…後悔してる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラブレター

総文字数/13,280

恋愛(実話)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「キスから始まった恋なら、最後はキスで終わりたい。」 静かに打ち寄せる、夜の星を運ぶ、午後十一時の波音。 こんな綺麗な海に、背を向ける君と、そんな君を見つめれない僕。 時間が経つのを、遅く感じていたのだが、人指し指と中指に挟まれた、まだ長い煙草に、それを気付かされる… …丸太で作られたフェンスに、手をつき、子供のように、体ごと下を覗き込むと、十メートルはあるだろうか? 砂浜に捨てられた空き缶が、コロコロ。と音をたてながら、テトラポットにぶつかるのを、目で追い掛けた。 時折り吹く、七月の風のせいか、煙草の煙が目に入る。 ただ、高所恐怖症だということを忘れていた僕は、どこまでも続く、深い蒼(あお)の海を、見つめ直していた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop