作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
227,878
似てるようで似ていない私と君は
5ui.y16/著

総文字数/1,781

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは実話です。みんなも私のように、きゅんって感じたり、楽しんでもらえたら光栄です。
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 みんなが憧れる生徒会の「理想のカップル」、 それは私たちだけの秘密の嘘。 隣で微笑む彼の手は温かいけど、私の心は震えてる。 だって、本当に触れたいのは――後ろを歩く、君の指先だけだから。 「好き」の偏差値(IQ)じゃ測れない、この切なさが暴れ出しそう。 ねえ、校則違反のキスで、私の仮面を壊してよ。 ※この作品は、イケイケ校長先生とマジメ男子生徒のラブコメから、 登場人物が(ほぼ)ガラッと変わっての続編という位置づけです。 https://www.no-ichigo.jp/book/n1769628
ハチャメチャ☆☆ゆうえんち男子

総文字数/10,101

コメディ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
☆一話だけ大賞・応募小説☆ 真相を確かめたかっただけなのに このイケメン5人はどなたですか? 人間じゃない? 嘘でしょ? ハチャメチャすぎて手に負えないんですけど ☆ ☆ ☆ 元気で優しい司会のお兄さん(中2) ☆甘ヶ崎 マイク(あまがさき まいく)  × 【5人のイケメン妖精】 ☆ジェットコースターの妖精 (黒髪赤メッシュ・喜怒哀楽激しい騎士系) ジェット ☆観覧車の妖精 (緑色の髪、メガネ、敬語執事系) カンラ ☆メリーゴーランドの妖精 (金髪碧眼、麗しい、自意識過剰の王子系) メリー ☆流れるプールの妖精 (水色の髪、明るすぎ、ヤンチャな子犬系) ミズキ ☆お化け屋敷の妖精 (紫の髪・幼な顔・コミュ障・根暗) ユウ ☆ ☆ ☆ 友情あり衝突あり絆あり 個性豊かな男子6人による わちゃわちゃ痛快アイドルストーリー (注)一話のみです
表紙を見る 表紙を閉じる
このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」 https://www.berrys-cafe.jp/book/n1768875 つづきはいずれ
あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
声を失った私と、音を失ったキミ

総文字数/6,495

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――その日、私は自分の「声」を失った。 中学3年生の香澄美雨は、姉の舞衣も通っていた県内でもトップレベルの進学校に合格するために勉強を頑張っていた。 しかし、いくら頑張っても上がらない成績、両親や学校の先生たちからの過度なプレッシャーに押しつぶされそうになる日々。 そんな時、美雨は突然声が出なくなり、医者からは精神的なストレスからくるものだと言われてしまう。 そして、声を失ったその日から彼女の世界は一変した。 友達とのコミュニケーションも取りづらいし、授業中も筆談で答えないといけない。 今まで当たり前だったことが当たり前じゃなくなった美雨は、学校にも行きづらさを感じていた。 そんな美雨を心配した姉の舞衣に誘われてやって来たのは、舞衣の大学のオープンキャンパス。 そこで美雨はストレスから音が聞こえにくくなってしまった同い年の結城天祢と出会う。 「声」と「音」 失ったものは違うけれど似たような境遇の天祢が気になり始める美雨。 そんな時、天祢は美雨をとあるチャットグループに誘ってきて――。 \**「第2回1話だけ大賞」野いちご会場参加作品**/
わかんない。

総文字数/1,054

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう、私には 。 。 。 。ーわかんない。
表紙を見る 表紙を閉じる
夢は総理大臣!という熱い女の子が、アイドルグループの一員となり「みんなを元気に!幸せに!」と奮闘する物語です☆
恋ってなんだろう?

総文字数/3,933

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋を知らない少女が、新学期の出会いをきっかけに「好き」という感情の芽生えに気づき始める、淡く静かな恋の始まりの物語。
そばにいてくれた、あの日の君へ

総文字数/8,801

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「夏何したい?自由な夏休みー!!」 「やっぱりさ、夏といえば!ってことしたくない?海も行きたいし〜、夏祭り!」 「BBQもしたいね〜」 放課後、誰にも言っていない海辺の秘密の場所で、咲月は想う。 「この海にいるのは、私が大好きだった人。……ううん、今も大好きな人」 忘れたいわけじゃない。 過去と向き合いながら過ごす青春の日々が、少しずつ彼女の心をほどいていく。 「まだ、好きなんだ」 その想いが、彼女を未来へ導くまでの物語
傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
再会と火花
ゆう/著

総文字数/722

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最初の試練
表紙を見る 表紙を閉じる
 由美ちゃん あなたと離れたのはぼくが17歳の時だった。 あなたは精神障碍者と呼ばれている子供だった。  だからぼくらと一緒に何かをすることも同じ時間を過ごすことも無かった。 40年近く経った今でもぼくはあなたのことをはっきりと覚えている。 それはなぜだろう? 他の誰よりもあなたが好きだったから。 たとえ話せなくても何も出来なくても傍に居たいと思っていたから。  あなたが今も生きていたならもう一度会いたい。 そして二度と離したくはない。 そう思うのはなぜだろう?
15歳の選択

総文字数/2,774

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
え…なんで? 何で俺が落ちた…? 有り得へん。俺に限ってそんなことはない。 何で…何で? 何度見ても結果は同じ。しばらく現実は見たくない。溢れる涙をグッと堪えて西町高校の正門を出た。 嫌や…嫌や…。こんなん嫌や! 中学では生徒会長。通知表もオール5をほぼ毎回取っていた。時々4を取る時もあったけど。 割と自信あったのに。何で俺が落ちなあかんねん。意味分からん。世の中理不尽や。 そう思っても仕方がないのは分かってる。でも今までの努力が無駄になることだけは絶対許さへん。 あーあ,俺の人生終わったわ。 15歳の3月,俺は自分の人生を諦めた。
双子スイッチ! 間違われた私が壁ドンされた件。

総文字数/1,279

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
間違ってるなんて、言えない……。 メガネを替えたら始まる、 ナイショの入れ替わりラブ!
不愛想な婚約者のメガネをこっそりかけたら

総文字数/4,467

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして。数ある作品の中から本作をお読みいただきありがとうございます。
夜明けのディナー

総文字数/2,387

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「本気で言ってるの?」 あなたは、いつもはぐらかしてばかりだ 「本気じゃなかったの?」 そう尋ね返すと、黙りこむくせに 横山 剛(27) 奈良橋 美春(30) ※1話だけ大賞エントリー作です
隣人は、夜型のバーテンダーでした

総文字数/10,169

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の完璧な朝は、 隣の彼によって乱されていく――。 ◇ 規則正しい生活を送る ヨガインストラクター・朝倉ひかり(26) 隣の部屋に住むのは、 深夜3時に帰宅するバーテンダー・夜久涼(28) 朝と夜、壁一枚隔てた「正反対の二人」は、 生活音のせいで衝突ばかり。 「それ、体に悪いですよ!」 「人の生活に、口出ししないでくれる?」 普段は冷たい彼だけれど。 「おい、ひかり! しっかりしろ!」 高熱で倒れた夜、初めて彼の優しさに触れた私は 彼の生きる"夜の世界"を知ることに。 「朝と夜は、対立するものじゃない。 繋がっているんだ」 お互いを否定していたはずなのに、 気づけば彼のことが頭から離れない。 「今度、君と一緒に朝日を見せてくれない?」 正反対の生き方をする 隣人との恋の行方は――? ◇ ※コンテスト用の作品のため、 1話のみの公開です。
pagetop