「月」の作品一覧・人気順

条件
月 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
9,795
月夜

総文字数/814

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠れない夜 あなたは どう過ごして いますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
みつ恋
華美月/著

総文字数/276

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
蜜みたいに甘くて― 秘密の恋心― 私にあんなたくさんの恋心がまだ残っていたなんて・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心臓を食むさかな

総文字数/531

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水中へ身を投げ出す。 ヒューという風の音が耳をかすめる。 天と地が逆さまになる。 水面に身体が打ち付けられる音。 凍りつきそうな冬の海。 痛みは感じない。 私は目を閉じる。 何もかも見えなくなってしまえ。 そんなことを思いながら、私は水底へ沈んでいく。 真っ暗な闇。 ただ水の冷たさだけを感じて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
四月の風

総文字数/277

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冴えない男!果たしてうまく恋愛ができるのだろうか?紆余曲折の末に起こる結末!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『好き』と伝えるのは難しい

総文字数/17,969

恋愛(純愛)78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
堂本瑠夏【Doumoto-Ruka】 全国No.1の堂本財閥の令嬢 12月20日産まれの高校3年生で18歳 両親、瑠奈(Runa)姉に嫌われている 人前では絶対に泣かない × 桂木翼【Katsuragi-Tsubasa】 世界No.1の桂木財閥の令息 9月26日産まれの大学2年生で20歳 両親、栞菜(Kanna)姉に好かれている 俺様で欲しいものは何が何でも手に入れる ━・━・━・━・━・━・━・ 翼に会った瑠夏は、変われるのか⁉︎ だが、次々と滞る事件が起こる 正に、一難去ってまた一難 *誤字・脱字があると思います。 その時は教えて貰えると有難いです! *感想ノート・レビュー書いて頂けると 光栄です(。•`ω´•。)ゞ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「うふふ。やっぱりミズキくんは監視型か~!解釈一致……!」 いつものように夢小説の世界で愛されるヒロインに想いを馳せていると。 「……よかったぁ……!」 思わず振り返ると、 満面の笑みをしたクラスメートの男の子がいた。 その日からだった。 私の平和な日常が、崩れ始めたのは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月は顔を見せない
Rhyme/著

総文字数/2,279

ミステリー・サスペンス3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヤンキー君が可愛すぎて困る!

総文字数/4,970

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ギャップが萌えすぎる!! 胸きゅん必須! 不良男子・桐生虎琉   × 天然女子・中川結衣 ケンカが強いって噂の金髪でピアスが何個もついている、ヤンキーは、実は××だった?!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
咲く薔薇は月に輝く

総文字数/5,972

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは、こんばんは❁⃘*.゚ 本作、初めて書くジャンルとなります! 少しでもこの作品を読んで疲れのたまる日々から抜け出してみませんか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
平凡JK、ドS悪魔と婚約しました!?

総文字数/2,250

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あの日あの時あの場所で、君と出会っていなかったらーーーーー 「『七星 真珠』…か。転校生で間違いねぇな。俺はここの生徒会長の紅月 蓮だ、用があるとき以外は話しかけてくんじゃねぇ」 転校先の学校の生徒会長さんは怖い‥‥‥ でも‥‥ 「俺の仲間やダチに手ぇ出すんじゃねぇ!!やるなら俺だけにしろっ!!」 本当はーーーーー 「大丈夫か、七星っ‥‥すまない、俺たちの管理がしっかりしていなくて。」 「『仲間でも友達でもない』?馬鹿か。俺はここの“生徒会長”だぜ?その学校の生徒なら、俺の仲間だ。ダチでなくてもな‥‥‥」 本当は 凄く 凄く優しい人でーーー 「紅月くんっ、後ろ!」 「七星?おまっ、なんでここに‥?!」 惹かれないはずだったのに‥‥‥ 「七星、いや真珠‥‥‥‥」 「蓮でいい。気にいったから」 いつの間にか、あなたに惹かれてた。 でも彼らに秘密があるように、私にも秘密があってーーーーー 「どうする?姫にして、全体で護る?」 「それは嫌だね、貴様らのものじゃなくて 俺の姫なもんでね」 もっと一緒にいたかったのに 「ごめんね‥‥‥‥」 神様、教えてください これが私達の運命なのですか あなたは私から また奪うのですかーーーーー 『お兄ちゃんーーー!!!』 「オン・シュリ・マリ・ママリ・マリ・シュリ・ソワカ!!」 ーーーそうだ 「真珠っ!!」 運命の導きを超えて 「蓮くん‥!!」 二人で新しい運命を築こうーーー 『もう何も、奪わせない!!』 ありがとう 私に本当の強さを教えてくれて 誰よりも大切なあなた ーーー絶対に 「青龍・白虎・朱雀・玄武・空陳・南樹・北斗・三台・玉女!!」 護ってみせる 今度は私の番だから
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
なぞめいた男の子と出会って友達になってなんだか気になるの? なんてかな? 好きになっちゃったかも
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月がきれいですね
夏笆/著

総文字数/31,311

恋愛(純愛)3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
[完結] 妄想女子

総文字数/2,452

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、 ただの妄想。 ヒイラギ リン 柊木 璃音 と ツキギ アラタ 槻木 新 で贈ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月下美人ー或る男女の出会いー

総文字数/5,606

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月の綺麗な晩に草原に佇む女。 名もない彼女の願い。 「また逢える? 来月の満月の夜に」 彼女のもうひとつの願いとは。 公開:2018/05/17
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
満月(フルムーン)に願いを〜十五夜の願いを

総文字数/27,860

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月の都から、来た子が秘密が男性にバレて真実に向かって 戦いが始まる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
kiss in blue heven

総文字数/3,989

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あけましておめでとうございます。 2017年 最初の更新は お年玉代わりの短編です。 今年も変わらぬおつきあいをしていただけたら幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺様王子と失恋仔猫ちゃん

総文字数/2,621

恋愛(学園)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物語はいつも突然動き出す      ♚天然な鈍感お姫さま♚    朝比奈莉緒(asahina rio)                  ×        ♚俺様ツンデレ王子さま♚      桐生翔吾(kiryuu syougo) 『なんだあの笑顔……かわいすぎんだろ』 『もうこれ以上俺に惚れさせんな、アホ』 失恋してボロボロだった私の目の前に現れたのは ドSでだいっきらいだったアイツ そんなアイツがみせた優しさにドキドキしちゃって… なんだか分からないけど気になっちゃう ドキドキな二人の青春が始まった! ▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►▷►
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
5月の27日

総文字数/2,644

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんな世界に行けるんだろうか? テレビで有名になったし、大きな店だから大丈夫かな。 興味を持ったのは、当時かなり流行っていたホスト。 「一回、初回行ってみる?」 サリナが言った。 その店は大阪にあり、私達地元からは2時間で行ける。 泊まりで行く事にして、ホテルを予約し大阪に行く日が来た。 せっかく大阪に行くんやから買い物をし、 あちこち周り歩き昼間の大阪を楽しんだ。 「お風呂入って準備しよ!!」 サリナは、ホストクラブに行く準備をしだしていた。 私は、やっぱホストは怖かった。 人見知りな私は、急にあんなハッチャケた場所に行き 目を見て話せるのか… 派手なキャバ嬢がたくさんいて怖くないんやろか… 一般人の私達が行っても良いんやろか… サリナと私は、準備をしホテルを出て店に向かった。 全く場所が分からへん。 サリナが店に電話をした。 「そちらに行きたいんですけど、道が分からないんです、教えてください。」 サリナが電話で誘導してもらいながら店まで歩いてく。 私は、ついて行く。 「ここかぁ!!」 サリナが店を見つけた。 「ちょっと待って… 怖くなってきた。どうしよう…」 私は、サリナに言った。 「こんな世界もう来れないんだよ!? せっかく来たんだから!!」 店は地下1階。 道路でしゃがみ込み悩む私。 でも、あの世界に足を運ばせた。 自動ドアが開き、 「いらっしゃいませ〜!!!」 すんごい勢いの声にビックリした。 やっぱ、私の来る場所じゃないやん。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop