「児童文学」の作品一覧・人気順

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児童文学 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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たまごまごまご、おったまげたまご

総文字数/1,606

絵本・童話4ページ

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「たまごまごまご、おったまげたまご」 不思議な歌がたまごの中から聞こえてきた!
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絵本制作始めました

総文字数/285

絵本・童話4ページ

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作家のあべの結華梨です。 絵本制作を3日前くらいから 始めました。 最初は 思いついたままストーリーをつくって、 あとから下絵を描いていっています。 今年の9月10月に知り合ったカフェの店長さんをモデルに、 猫2匹の物語を描いています。 年内に完成できるように せっせと描きます! 野いちごにも、 短編小説にして 載せれたらいいなとおもいます!
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人魚の調べは、朝顔と共に

総文字数/14,615

恋愛(純愛)3ページ

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心霊部へようこそ!

総文字数/82,750

ホラー・オカルト11ページ

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取りつかれ体質の主人公、月城灯里が霊に憑かれた事を切っ掛けに心霊部に入部する。そこに数々の心霊体験が舞い込んでくる。事件を解決するごとに部員との絆は深まる。けれど、彼らにやってくる心霊事件は身の毛がよだつ恐ろしいものばかりであった。 ・登場人物 月城灯里。中学一年生。幽霊に取りついてやすい「取りつかれ体質」。 昼寝が趣味でドジだが、物語を通して成長していく。 内藤晴人。二年生。灯里に晴人センパイと慕われる幼馴染。クールだが優しい一面もあり灯里を気遣う。神社の子であり、小さな頃から神道を学んで除霊も出来る。 三島雪乃。二年生。お調子者の霊媒ギャル。降霊が出来、その身に霊を取り付けて幽霊との対話を可能にする事が出来る。 太刀風流。二年生。無口で背が高く引き締まった体格をしている。 幽霊に触れる特殊体質で、殴って除霊する事も可能。 ・全容 灯里は取りつかれ体質で、幽霊に取りつかれる。 それがきっかけで学校の心霊部に入部する事になる。 部屋に異音がなり、主人公を怯えさせる【トッテさん】。 前世から続く呪いにより死に導かれる生徒を救うが、彼にあげたお札は一週間でボロボロになってしまう【前世の名前】。 通ってはいけない道を通り、自分の影を失い、荒れた祠を修復し祈りを捧げて解決を試みる【竹林の道】。 どこまでもついて来る影が、家まで辿り着いたと安心した主人公の耳元に突然囁きかけてさっていく【楽しかった?】。 封印されていたものを解き放つと、それは江戸時代に封じられた幽霊。彼は門吉と名乗り主人公たちは土地神にするべく扱う【首無し地蔵】。 決して話してはいけない怪談を話してしまい、クラスメイトの背中に危険な影が現れ、咄嗟にこの話は嘘だったと弁明し霊を払う【嘘つき先生】。 事故死してさ迷う亡霊と出くわしてしまう。気付かぬふりをしてやり過ごすがすれ違い様に「見えてるくせに」と囁かれ襲われる【交差点】。 ひたすら振返らせようとする霊、駅まで着いたがトンネルを走る窓が鏡のようになり憑りついた霊の禍々しい姿を見る事になる【うしろ】。 都市伝説の噂を元に、エレベーターで消えてしまった生徒。記憶からさえもその存在を消す神隠し。心霊部は総出で生徒の救出を行った【異世界エレベーター】。 延々と名前を問う不気味な声【名前】。 10の怪異譚からなる心霊ホラー。心霊部の活躍は続いていく。
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8月思うこと

総文字数/259

実用・エッセイ(その他)2ページ

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めちゃくちゃ久しぶりの執筆になりました、作家のSUIです。 8月は夏らしいことかわかりませんが、 演劇鑑賞の予定を入れたりして 相変わらずアートに浸っています、 兵庫県で 今月末は絵本作家さんに会えるみたいなので 夏の締めくくりにはいい終わり方ではないかと 思っています。 美術展めぐりをしていた時に 画家さんから美術に打ち込むアドバイスで 絵の具ではなくペンでイラストを描くと 場所を取らないのではないかと おしえてもらったので、 突然ですが、作家SUIはペンでイラストに挑戦しようと思います。 9月にはイラストと児童文学作品と絵本を、 ここで投稿できていたら 順調な作家活動かなと思います。
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絵本を書く

総文字数/385

絵本・童話4ページ

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小説家あべの結華梨は、 ずっと絵本や児童文学をいつか書きたいと 頭の中ではぐるぐる考えていたが、 なかなか形にすることも無く、 作品を発表できなかった。 しかし、書かないと作家は成長しないので、 無理やり絵本っぽいものを 書こうと思い立つのであった。
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