「プロ」の作品一覧・人気順

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シンデレラとバカ王子

総文字数/11,858

恋愛(ラブコメ)25ページ

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一人で生きていくと決めた私の前に突然現れたのは とある国の王子様だった 俺様、わがまま、肉食系の王子に付き纏われる日々が始まった
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オ・ランタンの花嫁

総文字数/6,024

ファンタジー14ページ

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「ミス・パンプキン、僕と結婚してくれませんか?」 「いやいや、お前誰だよ!!」 呼び鈴が鳴ってドアを開けたら、そこにはジャック・オ・ランタンが立っていました。
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メープル

総文字数/33,151

恋愛(その他)12ページ

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さくらは、こどものころから、冷静で落ち着いた子と言われていた。ある日、職場で、植物関係の専攻を持つとある准教授と知り合う。他人との交流でも、あまり感情が動かないことが多いさくらだったが、この人だけは、何故か、違っていた。 ある年の夏の終わり、休暇で訪れたハワイの島で、不思議な出来事に遭遇する。それを境にさくらにはある変化が……。
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Amour e’ternel

総文字数/4,570

恋愛(純愛)10ページ

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これは、75億分の一人と一人が出会って恋に落ち、当たり前のようにキスをして家族になるありきたりなお話。 だけど、その二人にとっては、どんな小説やドラマや映画にも劣らない素敵な愛と幸せに溢れた物語なのだ。
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恋に恋して

総文字数/1,420

恋愛(学園)5ページ

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俺は彼女に12年恋し続けてます 好きって気持ち素直に伝えたらあなたはなんて言うのかな? 田荘 美希 たどころ みき × 里見 蓮 さとみ れん 卒業式の放課後 オレンジの夕日が2人を照らす
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3月18日に屋上で
女李/著

総文字数/1,282

恋愛(その他)5ページ

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3月18日に屋上で 永遠の愛を誓います ●短編小説 No.002●
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狂おしいほど惹かれてく(短編集)
真崎優/著

総文字数/31,857

恋愛(ラブコメ)31ページ

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とある町のとあるアパート 築三十年、木造二階建て 南向き、総戸数八戸 そんなアパートの住人たちの、さまざまな恋愛模様。 「狂おしいほど惹かれてく」 恋人同士、ラブコメ、ほのぼの 「キスでする餌付け」 恋人同士、不愛想彼氏 「立ち止まって、振り向いて、」 同僚、曖昧、第三者 「外国人上司の受胎告知」 外国人、ラブコメ、上司、片想い、求愛 「ずぼらハンバーグ」 恋人同士、男目線、ラブコメ 「きみの背中」 恋人同士、いちゃいちゃ、ほのぼの 「世界は広かった」 幼馴染み、男目線、恋の始まり 「愛が痺れた」 恋人同士、プロポーズ
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雨に恋した華 〜君とずっと〜

総文字数/46,966

恋愛(純愛)211ページ

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− 年の差恋愛の行方 − ねぇ、虹ちゃん…… あたしばかり好きな気がして すごく苦しいよ…… 《雨に恋した華》の続編 紫と虹希の約2年後になります。 *Date* 2010,11,05≫執筆開始 2010,11,20≫執筆完了 *本編* 《雨に恋した華》 *リンク作品* 《Cotton Candy》(書籍化作品) 《君に秘密の恋》 《シュークリーム》 *番外編* 《Love story's》 《Helloween Night》 *―――――――――――* 《CC》・《雨恋》・《君恋》を 先に読んで頂いた方が Storyがわかりやすいと思います *―――――――――――* ※《CC》は他社様に書籍化して頂いた為、 Berry's Cafe様限定公開です。 ▼オススメの閲覧順序▼ 《CC》→《雨恋》→《君恋》→ 《雨恋〜君と〜》→《シュー》 **━***━***━***━***━** りーちゃま様 素敵なレビュー 本当にありがとうございます! **━***━***━***━***━**
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絶対やせて貰います。

総文字数/173,933

恋愛(ラブコメ)305ページ

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私は錦野鯉子(にしきのこいこ)大学3年生の21歳 高校時代のあだ名『どすこい』 親友に半ば脅され2年がかりで20kgもの減量に成功する。 近頃は華奢な”イメージ”をもたれる事が多くなったけど…… 最近できた”彼”に高校時代の写真を見られ振られてしまう。 その翌日…… 高3の時に貧血で倒れた(どすこい当時の)私を 保健室に”お姫様抱っこ”で搬送してくれた彼と偶然の再会。 ……でも彼は別人のような姿で私の前に現れた。 「あの時の御恩を全力でお返しします」 鯉子のお節介ダイエット指南が始まる。   2016/07/08 完結 *************************************** (気が付いたらその都度、誤字・脱字等の修正を入れるようにします。) SSカンナの恋をUPしましたがまだ完結していません。 (最早SSでもないかも……UPが遅くてすいません)
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『 虹色ドロップ 』

総文字数/5,628

ファンタジー21ページ

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コミック原作用のプロット
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俺の隣には、恋人のクリスタル・モーガンがいる 彼女の過去は、王女とは思えないほど暗く幸せのないものだった。 だからこそ、俺が平和になったこの世界で、クリスタルを幸せにする。 いつか、形になればいいと思う理想を掴んでも、その気持ちは変わらないだろう。 「リーバス、おはよう…」 寝ぼけながら、俺を見つめるクリスタルに、俺は「おはよう」とキスをする。 こんな時間が永遠に続けばいい……。 このお話は、俺の同僚曰く、世界平和はどんちゃん騒ぎと笑顔でできているの続編です! こちらから読んでも楽しめるように頑張ります!
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マカロン文庫大賞プロット部門応募作品です。
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マカロン文庫大賞応募のプロットです。
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突然の再会が、こんなにも胸をざわつかせるなんて思わなかった。大学時代、密かに想いを寄せていた彼、片岡陽翔(かたおか はると)。卒業を待たずに姿を消した彼が、同じ会社のプロジェクトリーダーとして目の前に現れた。軽やかに話しかけてくる彼の笑顔は変わらないけれど、その裏に隠された疲れた目と漂う影は、かつての陽翔とはどこか違う。 そんな彼を支えたい──だけど、それはただの『片思いの延長』?それとも新しい恋の始まり? さらに、冷静で厳格な上司、篠田翔平(しのだ しょうへい)が投げかける「覚悟」という言葉が七海を惑わせる。陽翔に隠された『事情』を知っているような篠田の警告は何を意味するのか。そして七海は、二人の狭間でどのような選択をするのか? 仕事と恋が絡み合う中で揺れ動く心、再会がもたらす運命の歯車が動き始める。果たしてこの恋の行方は──。
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(プロット)落ちこぼれ令嬢の無自覚成り上がり
水曜/著

総文字数/1,796

恋愛(純愛)2ページ

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 貴族にとって魔法の才能が絶対的なステータスである世界。  侯爵令嬢として生を受けたエリオーラは、人間離れした魔力量を生まれながらにもっており皆からの期待を一身に受けていた。だが、成長するにつれ初級レベルの魔法までしか使えない体質であることが判明する。 「初級魔法しか使えない落ちこぼれ」  と周囲から嘲笑されるようになり、ついには将来の結婚相手である王太子エリオンからも婚約破棄を言い渡される。  エリオーラは辺境の地であるグルムリン領へと追いやられることになるのだが……魔法オタクである当の本人はケロリとしたもの。 「やったー! これで雑音に煩わされず魔法の研究が思う存分できる!!」  目を輝かせながらグルムリン領に向かう途中、魔物に襲われている一団に遭遇する。  初級魔法を組み合わせたオリジナルの術で魔物を無血で追い払うエリオーラ。  助けられた大国の第三王子レヴィンスは名乗らずに去るエリオーラにレヴィンスは強い興味を持つ。  ようやく着いたグルムリン領は辺境中の辺境。土地は痩せこけていて、経済的に困窮しており、治安も相当に悪く、街も村も整備されていないところだらけ。人と仲が悪いエルフやドワーフなどの住処が近くにあり。おまけに度々魔物やら魔獣やらが出没しては人を襲うーーと問題だらけの土地。  普通の令嬢なら悲鳴をあげて卒倒してしまいそうなものだが、魔法の研究さえできれば良いエリオーラは全く気にしない。  悪霊を手懐けて使用人にしたり、土地を調べて霊脈を直したり、土壌に合った作物を魔法で品種改良したり、敵対関係だったエルフやドワーフたちと意気投合して交流を持つようになったり、ついには魔物や魔獣すら従えたりと……エリオーラの手腕によってグルムリン領は飛躍的な発展を遂げていく。  元婚約者であるエリオンからは復縁を迫られ。  エリオーラに興味をもったレヴィンスもちょくちょくグルムリン領を訪れては親交を深めていた。そして、エリオンの復縁を断るためエリオーラはレヴィンスと婚約した振りをするはめになり……二人の仲は進展していく。  かくしてグルムリン領は誰からも無視できぬ注目の的となるなるのだが、当のエリオーラは無自覚に今日も魔法の研究に没頭するのだった。
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小国ゼンデルツの姫セシルは九歳で、獣に変化する人間『獣人』が存在する隣国レーハの王子と政略結婚した。だが王子ヴォルフラムは十六歳で幼すぎる花嫁に無関心。セシルは離宮で幽閉されるように過ごし、七年後、ゼンデルツがレーハに統合されるとセシルは一方的に離縁され淡い初恋を失った。 セシルは辺境の修道院で孤児たちの教育係として二年ひっそりと暮らしていたが、ある日、孤児の五歳の少年ニコが行方不明に。魔獣の出る森に入ってしまった模様。セシルは森でニコを探し出すが魔獣に襲撃され、間一髪のところを黒狼に救われる。だが今度はニコが突如獣化して暴走、セシルは腕に怪我を負う。黒狼は青年に姿を変えてニコに鎮静剤を与えたが、その青年はヴォルフラムだった。彼は元妻に気付いておらず、セシルも初対面を装う。それ以降ヴォルフラムは「辺境警備の騎士だ」と身分を偽って度々孤児院を訪れる。初めはそっけなく対応するが、交流するうちに彼の過去や人間と獣人の根深い壁を知り、元妻だと気付かれない不満より自身の無知の後悔へ気持ちが移ろっていく。近隣商家子息のセシルへの付きまといからも助けてくれたヴォルフラムに「あいつのニオイがついた」と抱きすくめられ、独占欲を向けられて恋心が再燃。完全に獣化する獣人には登録義務があり、ニコの登録のために王都へ行き「前の妃は悪妻だった」と自身の悪評を知る。偶然再会したセシルの元侍女ヘリーから「王子はとある令嬢と婚約目前で、セシルが悪者に仕立て上げられている」と聞かされて動揺。ヴォルフラムとも会えない日が続いたところへ、獣人登録で暴走して職員を襲ってしまったニコが処刑の危機に陥り、セシルはニコと国外逃亡を決意。ヘリーが逃亡を手伝ってくれるはずが待ち合わせ場所でニコと共に人攫いに囚われる。ヴォルフラムはセシルたちを捜索し、ニコだけを森で発見。ニコの嗅覚でセシルが囚われている小屋を突き止めるが、セシルは薬で昏睡状態。手を下したのは贅沢の限りを尽くした元妻──ヘリーだった。ゼンデルツから姫に同行した元侍女ヘリーがセシルに成り代わり、妃への支給金を着服していた過去が明らかに。ヴォルフラムはヘリーがセシルだと聞いていたため再会に気付かなかった。ニコが登録時に過剰な検査を受けたことも明らかになり、ヘリーは流刑。ヴォルフラムが必死に集めた薬草でセシルは目覚め、二人は思いを通わせて再婚し幸せに暮らす。
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花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

ファンタジー2ページ

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紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
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