「まぁ」の作品一覧・人気順

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悪役令嬢は影と共に踊る

総文字数/7,704

恋愛(純愛)1ページ

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第一王子のハインスに婚約破棄を突きつけられた公爵令嬢のシュレイア。 しかし、それはこちらも望む事! 逆にざまあさせていただきます!
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断罪するのは悪女である私です

総文字数/15,481

ファンタジー1ページ

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「今まで役に立ってくれてありがとう。もう貴方は要らないわ」  人生をかけて尽くしてきた優しい継母。  彼女の正体は『邪魔者は全て排除。常に自分が一番好かれていないと気が済まない』帝国史上、最も邪悪な女であった。  継母によって『魔女』に仕立てあげられ、処刑台へ連れて行かれることになったメアリー。  メアリーが居なくなれば、帝国の行く末はどうなってしまうのか……誰も知らずに。  牢の中で処刑の日を待つ彼女の前に、怪しげな男が現れる。 「俺が力を貸してやろうか?」  男は魔法を使って時間を巻き戻した。 「もう誰にも屈しないわ。私は悪逆令嬢になって、失った幸せを取り戻すの!」  家族を洗脳して手駒にする貴族。  罪なき人々を殺める魔道士。  そして、私を散々利用した挙句捨てたお義母様。  人々を苦しめる悪党は全て、どんな手を使ってでも悪逆令嬢である私が、断罪、断罪、断罪、断罪、断罪するのよ!  って、あれ?  友人からは頼りにされるし、お兄様は急に過保護。公爵様からも求婚されて……。  悪女ムーブしているのに、どうして回帰前より皆様に好かれているのかしら???
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勇者のキスと私の覚醒

総文字数/2,714

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私だけが特別だと思っていた……。
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「エレノア、お前との婚約を破棄する。出涸らし令嬢のお前とは一緒になれない」  代々聖女を輩出するクローディア伯爵家に生まれながらも、魔力0の「出涸らし令嬢」と蔑まれるエレノア・クローディアは、17歳の誕生日に婚約を破棄される。  婚約者を奪ったのは、実の妹、セシルだった。  そして、呪われた公爵、ローガン・ラインハルト公爵に嫁がされることになり—— 「エレノアをもらってくれるのは——ラインハルト公爵だ」 「お姉様……人生終了しましたわね。あら、でも、お姉様の人生はもともとなかったですわね。ふふ」  エレノアの人生は終わったと皆が思っていたが、 「愛する君を傷つけた君の実家を、絶対に許すことができない。家ごと破滅させよう」  見た目は怖いが優しいローガンと、かわいい義理の息子のエレンと一緒に、エレノアは幸せになっていく。  しかも本物の聖女はエレノアだとわかり、エレノアを迫害した実家はピンチに陥り——
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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「遊ばれてなんか、やらないんだから!」 平凡だと思っている私 × 若手エリート取締役 親会社からの出向でやってきたイケメンの若手エリートの取締役に、なぜだか毎度虫ケラを見るような冷たい視線を向けられる、私。 理由も分からないし腹立たしいが、とりあえず笑顔で接することで関係改善を図ってみるも状況は変わらず。 諦めていたある日の職場内の飲み会で、そんな取締役に「俺、君とキスがしたかった」と言われてしまい……?
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悪役令嬢に指名されました!

総文字数/4,330

ファンタジー1ページ

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一話だけ大賞参加作品。 続きの執筆は未定。 ケイリアは学園に通う17才。没落する一方の伯爵令嬢だ。 ある日、侯爵令嬢のディスカーシャに悪役令嬢になれと命じられる。 悪役の内容はクラスメイトのシュリディアへのいじめだ。 弱みがあるため、イケメンの前でシュリディアに水をかけようとするが、とっさに……。 これでベリーズカフェの三部門エントリー完了! 自己満足。
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全てを救う、滅びた王国で唯一生き残った元・王女の痛快成り上がり異世界ファンタジーです。 (一話だけ大賞応募作&このサイトはじめて投稿賞)狙い、新作書下ろし作品です。 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney)
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※「1話だけ大賞」応募作品となります。 ざまぁ作戦を実行する一方で、ヒーローと出会い無自覚に溺愛されるヒロインのお話になる予定でした。
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少し愚痴っただけなのに

総文字数/7,095

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 スタンリ伯爵家の令嬢マリアーヌは、ある日うっかり街で財布を落としてしまった。  財布の中には、銀行のカードが入っている。誰かに拾われて使われてしまっては大変と慌てて銀行へ。  銀行では女性銀行員が対応してくれて、すぐさまカードを不正使用できないように手続きしてくれた。  ホッとして家に帰ると、なくしたと思った財布は、部屋に忘れていたそうだ。  後日、銀行に向かうと、別の男性銀行員が対応して「カードを止めるように指示されていない。だからカードは止めていない」と言われてしまう。昨日の女性銀行員を呼ぶように伝えても、「外出している」の一点張り。  腹が立ったマリアーヌは、銀行から全額おろして口座を解約する。  そして、その日にあった出来事を、家族や友人に愚痴るのだが、その話を聞いた人達はそれぞれ動き出して……。 「少し愚痴っただけなのに、なんだか大変なことになってしまったわ」
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「コーデラー侯爵家の人間で最もアストン領のお役に立てるのは私だと、自負しております」  代々魔術師の家系であるコーデラー侯爵家に生まれながら、唯一魔術師のスキルを授からなかった出来損ない令嬢フェリアン・コーデラー。  代わりに授かった『写生』スキルは、書物などを紙へ間違いなく書き写すだけという地味なもので。フェリアンは周囲から「コーデラー侯爵家の汚点」と呼ばれ、家族から冷遇されていた。  そんなある日、フェリアンは魔物討伐の前線であるアストン辺境伯領へと送られることになる。辺境伯家からの人材支援要請に応えての形だったが、父であるコーデラー侯爵からの間接的な死の宣告であることは明らかだった。  しかし、フェリアンには秘密があった。  フェリアンが暮らすエニスヒル王国は、前世で彼女がプレイしていたRPG『エニスヒル』の世界であり、今世の彼女はゲームシステムである『図鑑』を呼び出すことができた。  世界に存在しないはずの『魔法図鑑』から、誰もが魔法を扱うことができるようになるスクロールを『写生』スキルで生み出すフェリアン。彼女の活躍によりアストン領の状況が好転した頃、コーデラー侯爵家から辺境伯家へと一通の手紙が届いた。  手紙の内容は、「フェリアンの死亡通知と遺族への見舞金が届いていない」というもの。家族の心ない言葉にフェリアンはこのままアストン領に残ることを望み、手紙を持ってきた辺境伯令息ハルトシェイク・アストンに領民との縁談を取り持って欲しいと願い出る。  快く了承してくれた彼に、てっきり兵士の誰かでも紹介してくれると思っていたフェリアン。ところが何故か、ハルトシェイク本人から婚約を申し込まれて――?
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公爵家の長女カレンは、夜会において年下のコリン王子から婚約破棄を宣言されそうになる。 その婚約破棄が流行の歌劇になぞらえたものだと察したカレンは、別室に王子と侯爵令嬢を引っ張り込み、二人を叱責。すんでのところで騒動になるのを回避した。 とはいえ、十歳近く年が離れているコリン王子が自分と結婚したくない気持ちもわかる。 カレンは王子と侯爵令嬢の二人に問いかけ、彼らの想いが本物であることを確認。自分は二人を応援すると伝え、秘密裏のうちに円満に婚約解消を進めていこうと提案する。 だが、数日後、カレンが王宮に召喚されると、王や王子が列席する場に、先日の叱責の場で見張りを頼んだ衛兵が、何故か肩を並べて同席していた。 実はその衛兵は、兵士などではなく、隣国のヴィンセント第一王子だった。留学中のヴィンセント王子は、カレンの機転と叱咤に感嘆し、もう一度会いたいとコリン王子に頼み込んだのだという。 そして、ヴィンセントはカレンに耳打ちする。 「君たちの婚約破棄計画に、俺も一枚噛ませてくれないかな。そして、晴れて婚約破棄が成立したら……今度は俺が君に、結婚を申し込みたい」 生真面目な年上のお局令嬢が、安易な婚約破棄を叱りつけたら、居合わせた隣国の王子に一目惚れされました!? そんな感じのお話です。
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こちらのSSは応援店(TSUTAYA、ゲオ、宮脇書店、明屋書店)にてご購入いただいた方にお渡ししている、SSリーフレット内に記載のパスワードをご入力ください。 ※本ページに掲載されている内容は、各電子書店サイト(一部サイトを除く)にてご購入いただいた方が読めるSSと同様の内容となっておりますのでご注意ください ※応援店にて配布しているリーフレットは数に限りがございますのでご了承ください
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「俺が堅物で、嘘をつけない男だと、わかっているだろう」 黒髪をさらりと流した騎士は、クラウディアの唇を奪う。 自分のたてた作戦の穴に今更気づいたけれど、もう遅い。
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小説家になろうにてランキングに入った作品です。 ざまぁ系というわけではなく、家族のあたたかいお話が中心です。
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花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

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紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
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公爵令嬢アマーリエは、「聖女」であり王太子クルトの婚約者だったが、儀式で咲かせた花が真っ黒に染まり、偽聖女として断罪・婚約破棄されてしまう。しかしそれは異母姉に嫉妬した妹ユリアーナと、彼女に誘惑されたクルトの罠だった。聖女としての誇りと初恋の人を奪われ、悲しみに沈むアマーリエ。さらに狂侯爵と呼ばれるラディスラウスに嫁がされることになる。ラディスラウスはクルトの兄だが、心を病んで王族から追放されていた。 ラディスラウスはアマーリエを呪われた女と罵って冷たく当り、使用人同様に扱う。アマーリエはショックを受けるが、持ち前のひたむきさで周囲の信頼を得、さらにラディスラウスの病が、強い瘴気が引き起こす呪いによるものだと気づく。 聖女の能力によって呪いを解き、優しく接してくれるアマーリエに、恨みで凍りついたラディスラウスの心が解けていく。さらにアマーリエの初恋の人がクルトではなくラディスラウスであったことが発覚。二人は打ち解け、甘い時間を過ごす。 その頃、王都で心身が病に冒される者が続出。「聖女」ユリアーナでも解決できないという報せが届く。瘴気による呪いだと気づく二人。ラディスラウスは見捨てようとするが、アマーリエは苦しむ人々を救いたいと主張。妻の純粋な優しさに心打たれたラディスラウスはアマーリエを守るために同行を決める。 王都での調査の末、呪いが百年前に非業の死を遂げた聖女によるものだと突き止める。呪いを封じていた遺物を、ユリアーナが儀式の花を黒く染めるために破壊したのだ。さらにラディスラウスが受けた呪いも、クルトが優秀な兄を追い落とすために行ったものだと判明する。 悪事の露見を恐れたユリアーナらにより、アマーリエは誘拐されそうになるが、危機一髪のところでラディスラウスに救出される。妻を失いかけたラディスラウスは、君は私の命そのものだ、と激しい愛を訴える。アマーリエも夫への深い愛を自覚し、二人は固く抱き合う。 二人は王宮を清め、呪いが実体化した魔物の討伐・浄化に成功する。聖女の力を示したアマーリエと魔物に立ち向かったラディスラウスは、人々に讃えられる。一方ユリアーナとクルトは、数々の悪事を断罪・追放される。 王宮に戻ったアマーリエとラディスラウスは、新たな王と王妃として即位することになる。二人は盛大な結婚式を挙げ、愛と幸福に包まれるのだった。
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僕を忘れたあなたへ
すん/著

総文字数/2,457

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