「くれた」の作品一覧・人気順

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猫が教えてくれたこと

総文字数/1,294

詩・短歌・俳句・川柳15ページ

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これといって 秀でたところもない 生きる意味すら見つけられない 私はダメな人間だ *********** 詩寛さん、のらいぬさんレビューありがとうございます。書いてくださったレビュー何度も何度も読み返しています。
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笑顔をくれた仲間
Me You/著

総文字数/2,085

青春・友情26ページ

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本当の仲間に出会ったことはありますか?
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【短編集】天使がくれた愛
愛以/著

総文字数/12,723

恋愛(その他)45ページ

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4つの短い恋のお話... 恋愛がしたくなりますよ ゆるーく更新してきます
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君がくれたもの

総文字数/14,706

恋愛(その他)49ページ

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どうして、こんな気持ちになるの… 「好きでいたら、駄目ですか…」 私の心をかき乱さないで…
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あなたが信じさせてくれた…Love story

総文字数/1,568

恋愛(純愛)17ページ

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のらいぬさんレビュー本当にありがとうございます。 感謝です 1000pv突破 信じさせてくれてありがとう 読んでくれたら嬉しいです 読んでくれたら嬉しいです
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【完】卒業。~私に優しさの処方箋をくれた人~

総文字数/10,237

恋愛(学園)46ページ

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【失恋、という名の傷痕に 塩を塗り込む訳じゃなくて、 優しさの処方箋をくれる君に 涙が出るかと思った。】 先輩。 あなたを好きになってしまったよ。 ごめんなさい。 ・゚゚・*:.。..。.:*・゚卒業・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 私は先輩を卒業します。 たった1ヶ月だけの恋だったけど 私は幸せでした。 切なくても、好き─────。 .。.:*・゚そして、卒業おめでとう.。.:*・゚ ✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳ 中学1年生の”仮幼馴染” 谷口 有紀‐Taniguchi Yuki‐ × 中学3年生の”仮幼馴染” 志麻 蒼‐Shima Aoi‐ ✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳*✳ 2015/3/12 【ただ1つ】を本作品に少し被せてます 気になる方はどうぞチェックしてください! 季節やら何やら狂ってる模様ですが(笑) 2015年3月14日完結しました!
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愛沢雫 深い闇を抱える美少女。 愛沢組の一人娘。 ある事件がきっかけで心に大きく深い闇を抱いた。 人を信じない。 愛をしらない。 そんな雫を変えたのは紅蓮だった。
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君がそこにいてくれたなら

総文字数/2,227

青春・友情31ページ

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俺より出来のいい弟。 弟より出来の悪い俺。 弟しか眼中にない母と、 自分の家のことに興味がない父。 俺の本当の理解者って誰_____? 第二作目です! 第一作目「幼き日の約束」と合わせて、 よろしくお願いします!!!
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あなたがくれた。

総文字数/937

恋愛(純愛)8ページ

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暗闇の中に 1つの光が射した。 ねぇ、こんなに近くにいるのに。 なんで、こんなに 遠いの? 絶対、離さないから。 ねぇ、むかえにきてよ。 太陽は明るく微笑んでいる。 微笑んでいる。 生まれる前 男と女は 背中がくっついていて 生まれてくる時 神様が 背中を 真っ二つに離す。 男と女は お互いその 相手を 探して パートナーとなる。 その人が 運命。 どっかで、聞いたことがある。 これは、 立端 花夏 【たちばな はな】 彫下 龍神【ほりした りゅうじ】 の物語。
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愛を教えてくれた人
YuAI/著

総文字数/8,335

恋愛(純愛)47ページ

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「っ…助けてっ…」 埼川高校2年 親に虐待を受け人形に… 高城美緒(タカギミオ) 「あたりまえだ」 荒崗高校2年。暴走族NO.1。 莞楓(カンフウ)総長 赤凪藍(アカナギラン) 甘々な2人だったのに…ー この話はフィクションです お酒、暴力、煙草は禁止されてます
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天使が僕にくれたもの

総文字数/9,413

恋愛(その他)78ページ

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キミはどんな未来を 描いていたの?? キミはどんな気持ちで ボクの事をスキでいたの?? この話は 彼女が天国へいってしまった 前の物語… キミはボクにとって愛しい人であり 天使だった *******これはフィアクションです
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全て教えてくれたのは君でした
na_tu/著

総文字数/17,388

恋愛(キケン・ダーク)96ページ

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幸せも愛しさも温もりも 何も知らなかった。 私にはなにもない。 『あんたなんか産まれてこなければ よかったのに。』 『お前はもう汚れてるんだよ。』 私はここにいちゃダメな存在なんだ。 私は汚れてるから。 1人でいい。誰も要らない。 信じても裏切られる。 『俺が傍にいる』 『絶対に離れるきないけど?』 けどね、あなたに出会えて 少しだけ期待してしまったの。 孤独な美少女 〝桐谷 弥生 ─Yayoi Kiritani─〟 ✕ 金龍総長 〝神咲 晴人─Haruto Kanzaki─〟 私の世界にあなたが現れた。 白黒だった世界に色をつけてくれた。 あなたがいるからこんな私でも 幸せな未来を願ってしまうの。 ---------------------------------------- 新しい作品です。 ぜひ、よんでください。
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君がくれた‪✕‬‪✕‬
香衣/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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君がくれた𝕃𝕠𝕧𝕖 𝕤𝕠𝕟𝕘
manapooo /著

総文字数/0

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あなたと出会ったのは16歳の春 太陽のような笑顔をみて 一瞬で恋に落ちました あなたの歌声が私を変えてくれました 遠くからでも応援してます だから笑っていてね
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君がくれた30日間
夜桜舞/著

総文字数/0

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君か教えてくれたこと
星繋/著

総文字数/7,397

恋愛(ラブコメ)13ページ

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「そこ、私の席……です。」 高校の入学式で交わした、たった一言から始まった。 可愛いけど人見知り。少し複雑な過去を持つドライでマイペースな少女鳴雪。 何でも手に入れてきたはずなのに、思いどおりに行かない鳴雪に惹かれていく琥芽。 最初は迷惑にすら感じた琥芽の存在が、鳴雪の中で繰り返されていくうちに変わっていく。 名前を呼ばれる度、 いつしか当たり前になって、 いつしか呼ばれると嬉しくて、 いつしか…心地よくなっていった。 そして求められること、 求めることを知っていく2人のお話。 𓂃 𓈒𓏸‪𓂃 𓈒𓏸‪𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸‪𓂃 𓈒𓏸‪𓂃 𓈒𓏸 The カースト1位男子 八神 琥芽(やがみ こうが) マイペースドライ女子 深澤 鳴雪(ふかざわ なゆき)
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君がくれた透明な言葉
N4n4Sh1/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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あなたは"切ない恋愛"というのはした事がありますか?この物語はそんな恋愛をテーマにした小説になっています。恋愛というのはただ楽しいものではなく、さらに色々な形や終わり方があります。心許ない文章ですがどうか貴方の心に少しでも響きますように...
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全ての感情をくれた君に

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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貴方が照らしてくれたから。

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恋愛(ラブコメ)0ページ

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「しのみや」として書く初めての小説です。 小説の書き方もままならない状態で書くので軽い興味本位で読んでいただけたら嬉しいです。
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        苦しくて悲しくて    どうしようもない寂しさを紛らわしたかった      何もかも普通じゃなくなって絶望した           「凪沙」     君がそう呼んでくれるだけで嬉しかった     涙が溢れてしまいそうなくらい幸せだった  真夜中に置いて行かれてしまった私を救ってくれたのは                紛れもない君たちで    「凪沙が望むならいくらでも俺は描くよ」 「凪沙はズボンの方が好きだから…パーカー合わせよ!」    「凪沙ならすぐ上達する!俺に任せろ」    眩しいくらいまっすぐな君たちを見ていると     「見続けるしか、ないじゃんっ……」      不思議と前向きになっていた    「もう、見たくないなんて言わない?」     言わない、言えない、言いたくない      だって、どうしようもないくらい     君たちと見る世界は色鮮やかだから
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